売り上げの一部は、東京理科大学の給付型の奨学金の一部になるなど教育・研究環境の充実に役立てられております。
創域理工学部 建築学科 垣野 義典教授のコメントが、日本経済新聞に掲載されました。
記事では、カフェ風に改修された高校の食堂が、自習や探究活動の場として活用されている動きを紹介。垣野教授は、「飲食可能な空間は会話や発想を促し、学びを活性化させる効果がある」と述べています。
詳細は掲載紙をご覧ください。
掲載紙 『日本経済新聞』 2026年6月6日 夕刊 電子版はこちら(電子版の購読には会員登録が必要です)
垣野研究室 研究室のページ 垣野教授のページ