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理学部第一部 科学コミュニケーション学科 一方井 祐子教授のコメントが、読売新聞に掲載されました。
記事では、市民科学が広がる背景として、インターネットの普及に加え、生物学や天文学など身近な自然科学分野との相性の良さを指摘し、写真を送るだけでも研究に貢献できる点が参加のしやすさにつながっていることを述べています。
詳細は掲載紙をご覧ください。
掲載紙 読売新聞 2026年4⽉20⽇ 朝刊 電子版はこちら(電子版の購読には会員登録が必要です)
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