創域理工学研究科 国際火災科学専攻 桑名 一徳教授の解説が、読売新聞に掲載されました。
記事では、首都直下地震に備えた減災対策として、地震時の通電火災を防ぐ「感震ブレーカー」の普及の重要性が取り上げられています。桑名教授は、「被害が甚大となる首都直下地震はいつ発生するか分からないため、感震ブレーカーの普及を進める必要がある」とコメントしています。
詳細は掲載紙をご覧ください。
掲載紙
『読売新聞』 2026年6月13日 朝刊
電子版はこちら
(電子版の購読には会員登録が必要です)
桑名研究室
研究室のページ
桑名教授のページ