2020.01.14 Tuesday

本学大学院生が、公益財団法人NEC C&C財団2019年度後期国際会議論文発表者助成金を獲得

本学大学院生が、公益財団法人NEC C&C財団2019年度後期国際会議論文発表者助成金を獲得しました。

助成対象者 理工学研究科 機械工学専攻 修士課程2年 森田 朝陽
指導教員 理工学部 機械工学科 教授 溝口 博
内容 審査対象論文ならびに国際会議が、当該助成機関の助成対象として相応しいものと認められた。
(論文)Tomoharu Morita, Sarii Iwatate, Fusako Kusunoki, Shigenori Inagaki, and Hiroshi Mizoguchi, "Applying a 3D range sensor to enhance children's experience of art"
(国際会議)13th International Conference on Sensing Technology, ICST 2019, Sydney, Australia, Dec. 2-4, 2019.
採択日 2019年10月2日

公益財団法人NEC C&C財団のページ:http://www.candc.or.jp/

溝口研究室
大学公式のページ: https://www.tus.ac.jp/fac_grad/p/index.php?1c5e
研究室のページ: https://www.rs.noda.tus.ac.jp/hmlab/

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