2019.07.05 Friday

本学学生が第89回日本建築学会関東支部研究発表会において優秀研究報告集を受賞

本学学生が第89回日本建築学会関東支部研究発表会において優秀研究報告集を受賞しました。

受賞者 工学部 建築学科 4年 長岡 拓馬
指導教員 工学部 建築学科 教授 高橋 治
受賞内容 相次ぐ地震で落下被害のある天井。この論文では、小型オイルダンパーを建築制振構造部材として実現化するための実験および構造設計に関する実践的かつ実用化に関する研究である。学会からは、報告や論文に関して若手として優秀であると評価された。
受賞題目 減衰を付加した制振天井の実用化に関する研究
受賞日 2019年3月

※学生の所属・学年は受賞時のものです。

日本建築学会関東支部のページ:http://kanto.aij.or.jp/

高橋研究室のページ
大学公式ページ:http://www.tus.ac.jp/fac_grad/p/index.php?13ec

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