2020.09.16 Wednesday

本学大学院生が日本セラミックス協会 第33回秋季シンポジウムでベストプレゼンテーション賞を受賞

本学大学院生が日本セラミックス協会 第33回秋季シンポジウムでベストプレゼンテーション賞を受賞しました。

受賞者 理工学研究科 先端化学専攻 修士課程1年 嶋 航汰
指導教員 副学長 井手本 康
理工学部 先端化学科 准教授 北村 尚斗
理工学部 先端化学科 講師 石田 直哉
受賞題目 Liイオン電池正極材料0.5Li2MnO3-0.5Li(Mn10/24Ni7/24Co7/24)O2の 充放電過程における平均・電子・局所構造のレート依存
内容 日本セラミックス協会 第33回秋季シンポジウム 「エネルギー変換・貯蔵・輸送セラミックス材料の基礎と応用セッションにおいて、優れた研究発表っを行ったことにより、セッションの中でベストプレゼンテーション賞が授与された。
採択日 2020年9月4日

日本セラミックス協会 第33回秋季シンポジウム
https://csjfall33.award-con.com/LOGIN.php

井手本・北村研究室のページ
研究室のページ:https://www.rs.noda.tus.ac.jp/idemotol/index.html
井手本副学長のページ:https://www.tus.ac.jp/fac_grad/p/index.php?ba9
北村准教授のページ:https://www.tus.ac.jp/fac_grad/p/index.php?524b

石田講師のページ:https://www.tus.ac.jp/fac_grad/p/index.php?67f0

本学大学院生が日本セラミックス協会 第33回秋季シンポジウムでベストプレゼンテーション賞を受賞

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