2020.07.03 Friday

本学教員の論説が日本経済新聞に掲載

日本経済新聞の『R&D費用の適正水準(上)』で、本学経営学研究科 技術経営専攻 若林 秀樹教授による論説が紹介されました。

若林教授は記事の中で、グローバルなIT・半導体企業の売上高成長率と研究開発費比率(R&D比率)の相関分析を基に、企業が成長するのに必要なR&D適正水準について見解を述べています。

詳細は掲載紙をご覧ください。

■ 掲載紙
『日本経済新聞』 2020年7月3日付朝刊
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若林教授のホームページ
大学公式ページ:https://tushpts1.tus.ac.jp/fac_grad/p/index.php?526b

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