2019.11.22 Friday

読売新聞に本学教員の研究が掲載

読売新聞の『スポーツの力』で、本学 理工学部 教養 守田 優子助教の研究が紹介されました。

記事では日本人の睡眠時間の短さ、質の低さを解決するカギが「運動」にあるとし、国内外の様々な研究を紹介しています。その中で守田助教の、朝と夜の運動が睡眠の質に与える影響に関する研究が、記事の中で取り上げられました。

詳細は掲載紙をご覧ください。

■ 掲載紙
『読売新聞』 2019年11月21日付朝刊

守田研究室のホームページ
大学公式ページ:https://www.tus.ac.jp/fac_grad/p/index.php?6d56

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