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- 【開催報告】スペースコロニー研究開発ユニオン講演会 テーマ「宇宙居住の現状と課題」(26年4月14日開催) 2026.06.29
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- 【プレスリリース】宇宙輸送コストの抜本的削減へ、帰還用耐熱材不要の再使用型ロケットタンクの地上実証を開始 ~JAXA・宇宙戦略基金「SX-ARK」採択決定。革新的アプローチで実現を目指す~ 2026.06.02
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- 放射線をはじめとする宇宙環境が発がんに及ぼす影響についての講演会を開催(6/11)申込受付中 2026.05.29
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- SMJYC様スタディーツアーの見学レポートが公開されました 2026.05.19
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- 【プレスリリース】電池電極の性能を左右する電極スラリーの塗工条件がその場で評価可能に ~微量試料で迅速に最適条件を特定、電池開発の効率化と省資源化に貢献~ 2026.05.18
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- 東京理科大学 木村研究室が、三菱重工が実施したSOISOC活用オンボードAI物体検知機「AIRIS」(*1) の軌道上実証に貢献 -開発から10年以上を経て、長焦点地球観測カメラが初の軌道上稼働- 2026.05.13
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- 【プレスリリース】電池材料の電極界面ごとの”イオンの流れ”を初めて分離 ―電池材料の性能向上に新たな指針― 2026.05.12
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- 木村 真一教授の解説が日刊工業新聞に掲載 2026.05.08
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- 放射線をはじめとする宇宙環境が発がんに及ぼす影響についての講演会を開催(6/11)申込受付中 2026.05.29
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- 2026年度宇宙教育プログラム受講生募集開始! 2026.04.01
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- 【オンラインは申込受付中】第7回宇宙シンポジウム(成果報告会)26年3月2日(月)の会場が満席となりました!以降オンライン参加受付中〆切2月24日 2026.02.17
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- 【申込受付中】第7回宇宙シンポジウム(成果報告会)26年3月2日(月)のポスターセッションタイトル一覧が公開されました! 2026.02.16
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- 第30回シンポジウム「光触媒反応の最近の展開」3月6日開催!申込締切2月12日 2026.02.04
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- 第1回 機能材料×水環境工学 連携フォーラム(2/17)にて寺島千晶教授が講演!タイトル「光触媒・電気分解・プラズマ反応を利用した水管理技術」申込〆切2/15 2026.01.28
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- 【申込受付中】第7回宇宙シンポジウム(成果報告会)を26年3月2日(月)に開催!(会場参加は先着150名までです。定員以降はオンラインでのご参加となります) 2025.12.24
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- 【参加者募集】宇宙教育プログラム2025 実験結果報告会の開催について(12/21) 2025.11.04
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- 【開催報告】スペースコロニー研究開発ユニオン講演会 テーマ「宇宙居住の現状と課題」(26年4月14日開催) 2026.06.29
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- 工藤 昭彦教授が紫綬褒章を受章 2026.04.30
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- 画像センシング展2026で木村教授が特別招待講演「宇宙機ミッションの多様化と民生画像技術の宇宙活用への期待」(6月10日)申込受付中 2026.04.28
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- 【開催報告】第30回シンポジウム「光触媒反応の最近の展開」(3月6日) 2026.03.26
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- 第7回宇宙シンポジウムの記事がDG Lab Hausに掲載されました「一般民間人の“快適性”を追求する研究が進む 〜「第7回宇宙シンポジウム」講演より〜」 2026.03.26
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- 【開催報告】第7回宇宙シンポジウム(3/2) 2026.03.11
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- 【プレスリリース】電池材料の電極界面ごとの”イオンの流れ”を初めて分離 ―電池材料の性能向上に新たな指針― 2026.05.12
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- 【研究】超大質量ブラックホール近傍の化学組成 ―極限環境の宇宙蛍光X線が照らし出した重い星の運命― 2026.04.15
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- 松下 恭子教授と幸村 孝由教授らの論文が「Nature Astronomy」に掲載されました 2025.12.11
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- XRISM International Conference 2025において幸村研究室の大学院生がBest Student Poster Awardsを受賞 2025.11.14
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- 当センターがガンダムオープンイノベーション 成果発表会(11/18-19)に参画 『GUNDAM OPEN INNOVATION 2021-2025 ~GOI PROJECT REPORT~』 ~『機動戦士ガンダム』×「未来技術」で未来の夢と希望を現実化するプログラム~ 2025.10.28
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- 創域理工学部 機械航空宇宙工学科の上野一郎教授が編集者として参画された書籍「Thermocapillary Convection in Microgravity」が出版されました。 国際宇宙ステーション(ISS)に搭載された日本実験棟「きぼう」における微小重力環境下での実験による熱毛細管対流に関する最先端の研究について記載されています 2025.10.10
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- 木村 真一教授の解説が日刊工業新聞に掲載 2026.05.08
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- 向井 千秋特任副学長のインタビューが毎日新聞に掲載 2026.03.09
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- 2025年度宇宙教育プログラム X-NIHONBASHI TOWER(東京・日本橋)で開催された実験結果報告会(12/21)の様子がFNNプライムオンラインで放送されました(1月末まで視聴可能) 2025.12.24
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- 共創パートナーとして参画しているガンダムオープンイノベーションの成果発表会(11/17-18)が、産経ニュースに掲載されました 2025.11.21
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- 宇宙教育プログラムBootcamp3の様子が東海テレビで放送されました 2025.10.14
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- 宇宙教育プログラムBootcamp2の様子がTOSテレビ大分で放送されました 2025.09.30
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- 向井 千秋特任副学長が日本経済新聞の「私の履歴書」に連載中 2025.09.12
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- 「2025年度 宇宙教育プログラム・Bootcamp2」の取り組みが9月4日(木)放送のテレビ大分の情報報道番組「ゆ~わくワイド」で紹介されます 2025.09.04
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- 【開催報告】スペースコロニー研究開発ユニオン講演会 テーマ「宇宙居住の現状と課題」(26年4月14日開催) 2026.06.29
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- 【開催報告】スペースコロニー研究開発ユニオン総会(26年2月20日)を開催しました 2026.02.20
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- スペースコロニー研究開発ユニオン総会(24年8月26日)を開催しました 2024.08.27
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- スペースコロニー研究開発ユニオン 個別WG(資源循環・環境浄化)第1回ワークショップ(24年8月8日)を開催しました 2024.08.09
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- スペースコロニー研究開発ユニオン 個別WG(エネルギー)第1回ワークショップ(24年7月18日)を開催しました 2024.07.19
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- 2022年ー2023年 東京理科大学 COI-NEXT 地上‐宇宙デュアル開発型近未来都市機能研究拠点の活動についてはこちら 2023.12.14
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- 【開催報告】第15回スペース・コロニー講演会「来るべき宇宙世紀における臨床医療に対する取り組み」「デジタル技術を用いた新たな医療について ~宇宙空間での遠隔医療にどのように応用できるか~」 2023.02.09
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- スペース・コロニー研究開発コンソーシアム第2回意見交換会(2023年2月17日) ‐みんなで宇宙を考えよう‐ 2022.12.16
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- 井手本康教授インタビュー記事「次世代電池の材料の開発と、「創域」が開く世界について」 2023.04.24
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- 四反田功准教授のインタビュー記事「汗や尿で発電するウェアラブルデバイスで、手軽に身体状態が知れる時代に」 2023.03.17
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- 片山昇准教授のインタビュー記事「「創域」が、人との出会いを広げ、研究の喜びを大きくする」 2023.03.16
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- 寺島千晶教授のインタビュー記事「分野横断の協力で、1+1を2以上にする」 2023.03.15
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- 流体が分かると何ができる?【Interview】私たちの身のまわりには、水や空気といった流体が関わる現象が多く存在します。しかしながら、その流体現象を理解することがどれほど重要で、私たちの生活の役に立っているかについて意識することは多くないように感じます。流体現象を研究して理解することで地上と宇宙に何がもたらされるかについて、山本誠先生にお聞きしました。 2021.10.29
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- 宇宙歴史の解明につながる「ニュートリノ天文学の研究」について【Interview】私たちが生きるこの宇宙がどのように変化していくのか、星がどのように生まれ、一生を終えるのか… このような宇宙の謎を解明しようとする「ニュートリノ天文学」の研究について、鈴木英之先生にお聞きしました。 2021.10.22
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- コンバーティングテクノロジー総合展2021で四反田准教授が招待講演「バイオ燃料電池を搭載した次世代型ウェアラブルデバイス」 2021.03.05
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- プレスリリース:メソ多孔性酵素電極とマイクロ流体デバイスを用いて汗中乳酸の連続測定用バイオセンサを開発 ~健康管理・トレーニング最適化用ウェアラブルデバイスとしての展開に期待~ 2021.03.04
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11月07日(土)
オープンカレッジ
宇宙の中身をのぞく~最新衛星XRISMが解き明かす銀河団とブラックホール~【講師:松下 恭子教授】
時間:10:30~12:00
場所:セントラルプラザ2F・オンライン
2023年に打ち上げられたXRISM(クリズム)衛星により、宇宙から届くX線をこれまでにない高い精度で測定する「X線精密分光」が可能となりました。X線は、非常に高温なガスや強い重力環境と関係の深い放射であり、高エネルギー宇宙を観測するための重要な手段の一つです。XRISMは、こうしたX線を精密に捉えることで、宇宙空間に存在する高温ガスを詳しく調べるための新たな観測の可能性を広げています。 本講演では、XRISM衛星による最新の観測を手がかりに、宇宙最大の天体構造である銀河団がどのように成長してきたのかを紹介します。また、ブラックホール周辺で起こる物質やエネルギーのやり取りに注目し、高温ガスの動きがX線観測からどのように捉えられるのかを解説します。さらに、元素が宇宙の中でどのように作られ、星や銀河の間をどのように巡っていくのかという視点から、X線精密分光観測が切り開きつつある高エネルギー宇宙研究の広がりについて紹介します。
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11月21日(土)
オープンカレッジ
岩石に刻まれた宇宙の記憶~磁気記録から探る太陽系の進化~【講師:佐藤 雅彦准教授】
時間:10:30~12:00
場所:セントラルプラザ2F・オンライン
岩石の中には、磁鉄鉱(砂鉄)をはじめとする、微小な磁石の性質をもつ鉱物が含まれています。これらの鉱物は、過去における磁場の向きや強さを記録する性質をもち、地球や惑星で過去に起こったさまざまな物理現象を読み解く手がかりとなる磁気情報を、いわば「磁気の化石」として現在に伝えています。 こうした岩石に残された磁気記録を読み解く学問は「古地磁気学」と呼ばれ、地球内部の活動や地球表層の変遷、さらには惑星がどのような環境で誕生し、進化してきたのかを探る重要な手がかりとなっています。 本講座では、天然の岩石や隕石に残された磁気記録に注目し、太陽系の誕生期から現在に至るまで、地球や惑星、そして太陽系全体の磁場環境がどのように変化してきたのかを、最新の研究成果を交えながら紹介します。 専門的な内容についても、背景となる基本的な考え方に触れながら、磁気という視点から太陽系の進化を読み解く面白さをお伝えします。
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12月05日(土)
オープンカレッジ
惑星と衛星がなす系を、生命環境として理解する。【講師:木村 智樹准教授】
時間:10:30~12:00
場所:セントラルプラザ2F・オンライン
広大な宇宙の中で、惑星と衛星が形成する系は、生命を育む環境が生まれる可能性が最も高い場所だと考えられています。本講座では、惑星−衛星系を生命環境という視点から捉え直し、その複雑なメカニズムの解明に挑みます。 私たちが注目するのは、この系を構成する宇宙空間、大気圏、海洋、そして天体内部で起こる様々な物理過程です。これらの現象を理解するために、実験、探査機による直接探査、望遠鏡を用いた遠隔観測、最新のデータ科学、そして理論的アプローチを総動員します。多角的な研究手法を組み合わせることで、生命環境の本質に迫ります。 この研究が目指すのは、人類が長年抱いてきた根源的な問いへの答えです。「地球以外の天体に生命環境は存在するのか?」そして「もし存在するとしたら、それはどのようにして発生し、どのようなメカニズムで維持されているのか?」これらの壮大な問いに、最新の惑星科学の知見から迫ります。 地球という生命に満ちた惑星を手がかりに、宇宙における生命環境のあり方について考える、知的好奇心を刺激する講座です。
