沿革

1991年(平成3年)

11月 東京理科大学近代科学資料館設立

2006年(平成18年)

4月~6月 「東京物理学校-設立者・教員・卒業生の功績展」

2007年(平成19年)

2月~4月 「ビジコンと電卓展-パソコンへの日本の技術史」

2008年(平成20年)

3月~11月 関孝和三百年祭記念展示「関孝和と和算の歴史」・国際シンポジューム・青少年和算教室

2009年(平成21年)

3月~7月 「統計計算の50年~統計計算・教育統計の歴史をふりかえる~」

2010年(平成22年)

3月~7月 「パソコンの歴史展」
10月~1月 「録音の歴史」

2011年(平成23年)

4月 常設展リニューアル公開
5月~8月 「火災の科学~江戸の火災から高層ビル火災まで」
10月~2月 「太陽エネルギー展」

2012年(平成24年)

3月~5月 日食展~5.21 奇跡の天文現象~
6月 写真展「つたえたい ~わたしたちにできること 震災後の学生の活動」
7月~9月 秋山仁の算数・数学おもしろランド
10月~12月 宇宙実験展―日本実験棟「きぼう」でどんな実験が行われているか―

2013年(平成25年)

6月~8月 江戸伝統工芸を科学する―受け継がれる技巧―
11月~12月 古代文化財の謎をとく―X線で見えてくる昔のこと―

2014年(平成26年度)

6月~8月 計算する器械たち-アナログコンピュータ展-
10月~11月 科学雑誌-科学を伝えるとりくみ-

2015年(平成27年度)

9月~12月 アインシュタイン展 一般相対性理論100年-アインシュタインの業績と人となり-

2016年(平成28年度)

6月~8月 『坊っちゃん』とその時代-明治期の科学者と夏目漱石の交友を探る-
10月~12月 数理にひそむ美-Beauty hidden in Mathematical Science-