
2026.07.15
第21回 東京理科大学・野田市・流山市 三者包括連携協定講演会の開催について
本学では、野田市、流山市との交流として、2020年3月に包括連携協定を結びました。第21回は「火災をどう防ぐ?~最新の火災事例から学ぶ~」をテーマに講演会を開催いたします。 皆様お誘い合わせのうえ、ご来場くださいますようご案内申し上げます。…

2026.06.15
桑名 一徳教授のコメントが読売新聞に掲載
創域理工学研究科 国際火災科学専攻 桑名 一徳教授の解説が、読売新聞に掲載されました。 記事では、首都直下地震に備えた減災対策として、地震時の通電火災を防ぐ「感震ブレーカー」の普及の重要性が取り上げられています。桑名教授は、「被害が甚大とな…

2026.06.09
日本火災学会において本学大学院生が学生奨励賞を受賞
日本火災学会において本学大学院生が学生奨励賞を受賞しました。 受賞者 創域理工学研究科 国際火災科学専攻 修士課程2年 Pham Hoang Ban 指導教員 創域理工学研究科 国際火災科学専攻 教授 桑名 一徳 受賞題目 Comparat…

2026.03.11
桑名 一徳教授の解説が『読売新聞』に掲載
創域理工学研究科 国際火災科学専攻 桑名 一徳教授の解説が、『読売新聞』に掲載されました。 大地震の際に都市部で懸念される火災について、「木造住宅密集地域では大規模火災や火災旋風の危険性を認識し、複数の避難場所や経路を想定すべき」と見解を述…

2025.12.24
「2025年大船渡市山林火災の総合調査研究」現地報告会の開催について
本年4月に科学研究費助成事業(特別研究促進費)に採択された、創域理工学研究科 国際火災科学専攻の桑名 一徳教授らの研究グループ(以下、「突発科研費大船渡市山林火災研究グループ」という。)が実施する「2025年大船渡市山林火災の総合調査研究」…

2025.06.03
本学が代表機関として採択された大船渡市山林火災の総合調査研究に関する記事が読売新聞他に掲載
掲載:2025年4月30日 更新:2025年 6月 3日 本学が代表機関として採択された大船渡市山林火災の総合調査研究に関する記事が、読売新聞(岩手県版)他に掲載されました。 (研究代表者:創域理工学研究科 国際火災科学専攻 桑名 一徳教授…