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アオキ ケンイチ
青木 健一  准教授
東京理科大学 理学部第二部 化学科
プロフィール | 研究シーズ | 研究室紹介 | 担当授業(11件)
レフェリー付学術論文(32件) | レフェリー付プロシーディングス(1件) | その他著作(4件) | 著書(10件) | 学会発表(162件)
連絡先 〒162-8601 東京都新宿区神楽坂1-3
TEL : 03-3260-4271 (代表)
メールアドレス
ホームページURL http://www.rs.tus.ac.jp/aokilab/
出身大学
  • 1997年 千葉大学 工学部 卒業
出身大学院
  • 2002年 東京工業大学 総合理工学研究科 博士課程 修了
取得学位
  • 東京工業大学 博士(工学) 課程
研究経歴 1997-2002 アゾピリジンカルボン酸誘導体の自己組織化挙動に関する研究に従事
2002-2004 光重合性有機ゲルに関する研究に従事
2004-2010 デンドリマーを利用したフォトポリマー材料に関する研究に従事
2011- デンドリマーの大量合成法、機能性ナノマテリアルの創製、光重合性ゲルに関する研究に従事
研究職歴 2002-2002 (独)産業技術総合研究所 非常勤研究員
2002-2004 (独)新エネルギー・産業技術総合開発機構 第一種NEDOフェロー
2004-2006 東邦大学理学部 助手
2006-2011 東邦大学理学部 講師、東邦大学複合物性研究センター 研究員(兼任)
2011-2015 東京理科大学理学部 第二部化学科 講師
2016- 東京理科大学理学部 第二部化学科 准教授
性別
生年月 1973年6月
研究キーワード 機能性高分子
研究分野
  • 高分子化学 (自己組織性機能性高分子材料)
研究課題
  • (1) 多段階交互付加 (AMA) 法と呼ばれる新規なデンドリマー合成法を用いて、大量かつ簡便にデンドリマーを調製し、自己組織性材料、フォトポリマー材料などの多機能性高分子材料へ展開する。 (2) 化学構造がシンプルなジアセチレン系ゲル化剤を合成し、それを用いて、π共役高分子構造の精密制御を行う。
受賞
  • 2000年12月

    奨励賞:The 12th Symposium of The Materials Research Society of Japan

学会活動
  • 2016年4月1日~2019年3月31日

    フォトポリマー懇話会 運営委員

  • 2015年4月1日~2019年3月31日

    有機エレクトロニクス材料研究会 学会理事等

  • 2014年11月13日~2019年3月31日

    フォトポリマー懇話会 企画委員

  • 2008年4月~2019年10月31日

    フォトポリマー懇話会 特別会員

客員教授
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