Top

English
オオタケ カツト
大竹 勝人  教授
東京理科大学 工学部 工業化学科
プロフィール | 研究室紹介 | 担当授業(23件)
レフェリー付学術論文(83件) | レフェリー付プロシーディングス(4件) | その他著作(21件) | 著書(2件) | 学会発表(494件) | 特許(2件)
連絡先 〒125-8585 東京都葛飾区新宿6-3-1
TEL : 03-5876-1717 (代表)  内線:5749
FAX : 5749
メールアドレス
ホームページ
大学情報 https://www.tus.ac.jp/academics/teacher/lightbox/3b3d.html
Pure
(研究者プロファイリングツール)
https://tus.elsevierpure.com/ja/persons/katsuto-otake
出身大学
  • 1983年 東北大学 工学部 化学工学科 卒業
出身大学院
  • 1988年 東北大学 工学研究科 材料化学専攻 博士課程 単位取得満期退学
取得学位
  • 東北大学 工学 課程
研究経歴
  • 1988-1989 高分子ゲルの体積相転移に関する研究に従事
    1989-1991 高圧下での高分子ゲルの相転移現象に関する研究に従事
    1989-1991 高圧下での電気化学反応に関する研究に従事
    1991-1993 超臨界二酸化炭素の高分子への溶解度測定に関する研究、高圧下での電気化学反応に関する研究に従事
    1993-1994 高圧下での光散乱測定に関する研究に従事
    1994-1995 超臨界二酸化炭素の高分子への溶解度測定に関する研究に従事
    1997- 超臨界二酸化炭素を溶媒とした重合反応に関する研究に従事
    1997- 超臨界二酸化炭素を用いた発泡のダイナミクスに関する研究に従事
    1999- 超臨界二酸化炭素用界面活性剤の開発に関する研究に従事
    1999- 超臨界二酸化炭素を溶媒としたリポソーム調整法の開発に従事
    2002- 貧溶媒析出法を用いた有機化合物の微粒化に関する研究に従事
    2003-2006 超臨界二酸化炭素を溶媒とした電気化学合成に関する研究に従事
    2006- 難水溶性化合物の易水溶化に関する研究に従事
研究職歴
  • 1988-1989 東北大学工学部化学系 助手
    1989-1992 東北大学非水溶液化学研究所(現 東北大学多元物質科学研究所) 助手
    1992-1993 通産省工業技術院化学技術研究所(現 独立行政法人産業技術総合研究所) 研究官
    1993-2000 通産省工業技術院化学技術研究所(現 独立行政法人産業技術総合研究所) 主任研究官
    1994-1995 科学技術庁 在外研究員
    2000-2001 通産省工業技術院物質化学研究所(現 産業技術総合研究所)化学システム部超臨界流体工学グループ グループ長
    2001-2002 独立行政法人産業技術総合研究所環境調和技術研究部門超臨界流体工学グループ グループ長
    2002-2004 独立行政法人産業技術総合研究所環境調和技術研究部門高圧流体プロセスグループ グループ長
    2004-2006 独立行政法人産業技術総合研究所ナノテクノロジー研究部門 主任研究員
    2006- 東京理科大学工学部第一部工業化学科 教授
研究キーワード 化学工学、高圧化学、材料化学
研究分野
  • 反応工学・プロセスシステム (基礎物性,高圧化学,材料化学)
研究課題
受賞
学会活動
客員教授
CLOSE