東京理科大学のSDGs取り組み
最新の取り組み
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農学に ICT・工学分野の知を融合し、食と農を支える。
創域理工学研究科 横断型コース『農理工学際連携コース』。…創域理工学研究科 横断型コース 農理工学際連携コース
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創域理工学部 生命生物科学科
古屋 俊樹 教授 -
理学・工学の諸分野を横断し、地球規模の課題を解決する。
創域理工学研究科 横断型コース『エネルギー・環境コース』。…創域理工学研究科 横断型コース エネルギー・環境コース
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創域理工学部 先端化学科
近藤 剛史 教授 -
専攻を越え、知をつなぎ、未来に挑む人材を育てる。
創域理工学研究科が進める、大学院「横断型コース」の教育と研究。…創域理工学研究科 横断型コース 宇宙理工学コース
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創域理工学部 先端物理学科
幸村 孝由 教授
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気候変動、汚染など環境問題の解決のために、生命が持つ“ゆらぎ”に注目し、そのメカニズムを解明する。 …
総合研究院 生命のゆらぎ研究部門
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先進工学部 生命システム工学科
宮川 信一 教授
持続可能な開発目標
(SDGs)
(SDGs)
持続可能な開発目標(SDGs)とは、2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、日本としても積極的に取り組んでいます。

