Top   >   Back   >   学会発表 の検索結果 197 件中 130 件目

GLO1 gene is highly expressed in basal-like human breast cancers and contributes to survival of ALDH1-positive CSCs 解糖系代謝酵素GLO1はBasal-like型乳癌において高発現し、ALDH1 陽性乳癌幹細胞の生存に関与する
[ 共同発表者名 ] Shoma Tamori, Yuka Nozaki, Hitomi Motomura, Chotaro Onaga, Ryo Abe, Ryoko Takasawa, Sei-ichi Tanuma, Kazunori Akimoto
[ 学会・会議名 ] 第78回日本癌学会学術総会 The 78th Annual Meeting of the Japanese Cancer Association
[ 発表日付 ] 2019年9月26日 ~ 9月28日
Correlation between GLO 1 and PKCl contributes to prediction for poor clinical outcome at late stage of breast cancer ステージIII-IV乳癌におけるGLO 1 - PKCl共発現患者は予後不良である
[ 共同発表者名 ] Hitomi Motomura, Ayaka Ozaki, Shoma Tamori, Yuka Nozaki, Ryoko Takasawa, Kazunori Sasaki, Hitoshi Isiguro, Yohei Miyagi, Yoji Nagashima, Sei-ichi Tanuma, Shigeo Ohno, Kazunori Akimoto
[ 学会・会議名 ] 第78回日本癌学会学術総会 The 78th Annual Meeting of the Japanese Cancer Association
[ 発表日付 ] 2019年9月26日 ~ 9月28日
Piceatannol と Shikonin による併用制がん効果の解析
[ 共同発表者名 ] 井上愛美,瀬能沙紀,那谷俊祐,千森隆靖,真野泰成,髙澤涼子
[ 学会・会議名 ] 第63回日本薬学会関東支部大会
[ 発表日付 ] 2019年9月14日
GlyoxalaseⅠ阻害剤 TLSC702 のアポトーシス誘導能向上についての検討
[ 共同発表者名 ] 東美紅,西田彩,那谷俊祐,千森隆靖,吉森篤史,内呂拓実,田沼靖一,真野泰成,髙澤涼子
[ 学会・会議名 ] 第63回日本薬学会関東支部大会
[ 発表日付 ] 2019年9月14日
Smac N末端ペプチド配列に基づいた非ペプチド性XIAP阻害剤の創製
[ 共同発表者名 ] 八代祐輝,木村龍太郎,安達奏恵,小上裕二,吉森篤史,田沼靖一,高澤涼子
[ 学会・会議名 ] 日本薬学会第139年会
[ 発表日付 ] 2019年3月22日
PKCλとGLO 1過剰発現乳癌患者は予後不良を示し、両分子の阻害剤の併用は乳癌細胞の生存・tumor sphere形成を抑制した
[ 共同発表者名 ] 本村瞳,多森翔馬,野崎優香,尾崎綾栞,和氣由布子,高澤涼子,田沼靖一,花輪剛久,真野泰成,長嶋洋治,宮城洋平,今井美沙,山本紘司,佐藤圭子,秋本和憲
[ 学会・会議名 ] 日本薬学会第139年会
[ 発表日付 ] 2019年3月22日
Smac N末端ペプチドミメティックXIAP阻害化合物のHL-60細胞への効果の検討
[ 共同発表者名 ] 山地香女,安達奏恵,木村龍太郎,小上裕二,吉森篤史,田沼靖一,高澤涼子
[ 学会・会議名 ] 日本薬学会第139年会
[ 発表日付 ] 2019年3月22日
解糖系代謝酵素Glyoxalase 1はBasal-like型乳癌において高発現し、ALDH1陽性乳癌幹細胞の生存に関与する
[ 共同発表者名 ] 多森翔馬,野崎優香,本村瞳,翁長朝太郎,佐藤圭子,原泰志,安部良,今井美沙,山本紘司,佐藤嗣道,花輪剛久,吉森篤史,高澤涼子,田沼靖一,秋本和憲
[ 学会・会議名 ] 日本薬学会第139年会
[ 発表日付 ] 2019年3月22日
Glyoxalase I阻害剤とPyruvate kinase M2阻害剤による併用制がん効果の解析
[ 共同発表者名 ] 井上愛美,瀬能沙紀,高澤涼子
[ 学会・会議名 ] 日本薬学会第139年会
[ 発表日付 ] 2019年3月22日
Glyoxalase I 阻害剤TLSC702の細胞死誘導能向上についての検討
[ 共同発表者名 ] 東美紅,西田彩,吉森篤史,内呂拓実,田沼靖一,高澤涼子
[ 学会・会議名 ] 日本薬学会第139年会
[ 発表日付 ] 2019年3月22日
慢性疼痛下におけるHMGB1の酸化還元状態の変化
[ 共同発表者名 ] 竹内 皓太, 中村 桃華, 高澤 涼子, 佐藤 聡, 田沼 靖一, 吉澤 一巳
[ 学会・会議名 ] 日本薬学会第139年会
[ 発表日付 ] 2019年3月21日
新規HMGB1/RAGE阻害剤の抗炎症作用メカニズムの解明
[ 共同発表者名 ] 玉田 賢弥, 中島 慎吾, 吉森 篤史, 佐藤 聡, 高澤 涼子, 田沼 靖一.
[ 学会・会議名 ] 第41回日本分子生物学会年会
[ 発表日付 ] 2018年11月28日 ~ 11月30日
日本版アカデミック・ディテーリング普及を目指した戦略の構築 −米国ヒューストンメディカルセンターの視察からの検討−
[ 共同発表者名 ] 尾関理恵、和田猛、西川元也、後藤惠子、青山隆夫、真野泰成、根岸健一、宮崎智、 嶋田修治、吉澤一巳、高澤涼子、河野洋平、江角浩安、寺下真人、宮崎美子、山本美智子、 小茂田昌代
[ 学会・会議名 ] 第28回日本医療薬学会年会
[ 発表日付 ] 2018年11月24日
解糖系代謝酵素Glyoxalase 1はBasal-like型乳癌において高発現し、ALDH1陽性乳癌幹細胞の生存に関与する
[ 共同発表者名 ] Shoma Tamori, Yuka Nozaki, Hitomi Motomura, Chotaro Onaga, Yasushi Hara, Ryo Abe, Keiko Sato, Kouji Yamamoto, Ryoko Takasawa, Sei-ichi Tanuma, Kazunori Akimoto
[ 学会・会議名 ] 第2回東京理科大学ー横浜市立大学合同シンポジウム
[ 発表日付 ] 2018年11月23日 ~ 11月23日
ステージⅢ-Ⅳ乳癌におけるPKCとGLO I共発現患者は予後不良である
[ 共同発表者名 ] Hitomi Motomura, Shoma Tamori, Yuka Nozaki, Ayaka Ozaki, Yuko Waki, Reika Katayama, Ryoko Takasawa, Sei-ichi Tanuma, Yasunari Mano, Takehisa Hanawa, Yohei Miyagi, Yoji. Nagashima, Koji Yamamoto, Keiko Sato, Shigeo Ohno, Kazunori Akimoto
[ 学会・会議名 ] 第2回東京理科大学ー横浜市立大学合同シンポジウム
[ 発表日付 ] 2018年11月23日
In silico創薬手法を用いたHMGB1が誘導する炎症反応阻害剤の創製と作用メカニズムの解明
[ 共同発表者名 ] 玉田 賢弥, 中島 慎吾, 吉森 篤史, 佐藤 聡, 高澤 涼子, 田沼 靖一.
[ 学会・会議名 ] 第91回日本生化学会大会
[ 発表日付 ] 2018年9月24日 ~ 9月26日
解糖系代謝酵素 Glyoxalase I は Basal-like 型乳癌において高発現し、ALDH1 陽性乳癌幹細胞の生存に関与する
[ 共同発表者名 ] 多森翔馬,野崎優香,本村瞳,中根裕美,嶋田奈実,佐藤圭子,原泰志,安部良,今井美沙,山本紘司,佐藤嗣道,花輪剛久,吉森篤史,高澤涼子,田沼靖一,秋本和憲
[ 学会・会議名 ] 第62回日本薬学会関東支部大会
[ 発表日付 ] 2018年9月15日
Caffeic acid phenethyl ester (CAPE)による Glyoxialase I (GLO I)阻害の解析
[ 共同発表者名 ] 西田彩,佐藤良平,倉持幸司,吉森篤史,田沼靖一,高澤涼子
[ 学会・会議名 ] 第62回日本薬学会関東支部大会
[ 発表日付 ] 2018年9月15日
Sulfuretin による Glyoxalase I 阻害および培養乳がん細胞への効果の検討
[ 共同発表者名 ] 市田理沙,栗田叡歩,吉森篤史,秋本和憲,田沼靖一,高澤涼子
[ 学会・会議名 ] 第62回日本薬学会関東支部大会
[ 発表日付 ] 2018年9月15日
Smac N 末端ペプチドミミック化合物の XIAP 阻害および培養がん細胞への効果の検討
[ 共同発表者名 ] 安達奏恵,木村龍太郎,八代祐輝,山地香女,小上裕二,吉森篤史,田沼靖一,高澤涼子
[ 学会・会議名 ] 第62回日本薬学会関東支部大会
[ 発表日付 ] 2018年9月15日
ステージⅢ,Ⅳ乳癌における PKCλと GLO I 共発現患者は予後不良である
[ 共同発表者名 ] 本村瞳,多森翔馬,野崎優香,片山鈴花,和氣由布子,高澤涼子,田沼靖一,真野泰成,花輪剛久,宮城洋平,長嶋洋治,今井美沙,山本紘司,佐藤圭子,秋本和憲
[ 学会・会議名 ] 第62回日本薬学会関東支部大会
[ 発表日付 ] 2018年9月15日
本邦初アカデミック・ディテーリング教育プログラムの開発~基礎を臨床につなぐPBLチュートリアル~
[ 共同発表者名 ] 小茂田昌代,和田猛,高橋秀依,嶋田修治,真野泰成,鈴木立紀,高澤涼子,青山隆夫
[ 学会・会議名 ] 第9回日本アプライド・セラピューティクス(実践薬物治療)学会学術大会
[ 発表日付 ] 2018年9月9日
CO-EXPRESSION OF PKCλ AND GLOI CORRELATES WITH POOR CLINICAL OUTCOME IN BREAST CANCER
[ 共同発表者名 ] H. Motomura, S. Tamori, Y. Nozaki, R. Katayama, Y. Waki, R. Takasawa, S. Tanuma, Y. Mano, Y. Miyagi, Y. Nagashima, M. Imai, K. Yamamoto, K. Sato, K. Akimoto
[ 学会・会議名 ] 6th International Postgraduate Conference on Pharmaceutical Sciences 2018 (ipops2018)
[ 発表日付 ] 2018年8月15日
CORRELATION BETWEEN c-MET AND ALDH1 CONTRIBUTES TO THE SURVIVAL OF ALDH1 POSITIVE CSCs IN BREAST CANCER
[ 共同発表者名 ] Y. Nozaki, S. Tamori, K. Sato, Y. Hara, R. Abe, R. Takasawa, A. Yoshimori, N. Shinomiya, S. Tanuma, K. Akimoto
[ 学会・会議名 ] 6th International Postgraduate Conference on Pharmaceutical Sciences 2018 (ipops2018)
[ 発表日付 ] 2018年8月15日 ~ 8月15日
HIGH EXPRESSION OF GLO I GENE IN HUMAN BASAL-LIKE BREAST CANCER CONTRIBUTES TO THE SURVIVAL OF ALDH1 POSITIVE CSCs
[ 共同発表者名 ] S. Tamori, Y. Nozaki, H. Motomura, K. Sato, T. Sato, Y. Hara, R. Abe, K. Yamamoto, M. Imai, A. Yoshimori, R. Takasawa, S. Tanuma, K. Akimoto
[ 学会・会議名 ] 6th International Postgraduate Conference on Pharmaceutical Sciences 2018 (ipops2018)
[ 発表日付 ] 2018年8月15日 ~ 8月15日
HMGB1が誘導する炎症反応阻害剤の創製と作用メカニズムの解明
[ 共同発表者名 ] 玉田 賢弥, 中島 慎吾, 吉森 篤史, 佐藤 聡, 高澤 涼子, 田沼 靖一.
[ 学会・会議名 ] 第83回日本インターフェロン・サイトカイン学会学術集会
[ 発表日付 ] 2018年7月26日 ~ 7月27日
本邦初アカデミック・ディテーラー養成プログラムの開発 ~基礎薬学を臨床につなぐ試み~
[ 共同発表者名 ] 尾関理恵、和田猛、西川元也、後藤惠子、真野泰成、根岸健一、吉澤一巳、髙澤涼子、青山隆夫、山本美智子、小茂田昌代
[ 学会・会議名 ] 医療薬学フォーラム2018/第26回クリニカルファーマシーシンポジウム
[ 発表日付 ] 2018年6月23日
High expression of GLO I gene in human basal-like breast cancer contributes to the survival of ALDH1 positive CSCs
[ 共同発表者名 ] Shoma TAMORI, Yuka NOZAKI, Hitomi MOTOMURA, Keiko SATO, Tsugumichi SATO, Kouji YAMAMOTO, Ryo ABE, Ryoko TAKASAWA, Sei-ichi TANUMA, Kazunori AKIMOTO
[ 学会・会議名 ] 第41回日本基礎老化学会大会 第9回東京理科大学総合研究院トランスレーショナルリサーチセンターシンポジウム
[ 発表日付 ] 2018年6月2日 ~ 6月2日
Correlation between c-Met and ALDH1 contributes to the survival of ALDH1 positive CSCs in breast cancer
[ 共同発表者名 ] Yuka NOZAKI, Shoma TAMORI, Keiko SATO, Yasushi HARA, Ryo ABE, Ryoko TAKASAWA, Atsushi YOSHIMORI, Nariyoshi SHINOMIYA, Sei-ichi TANUMA and Kazunori AKIMOTO
[ 学会・会議名 ] 第41回日本基礎老化学会大会 第9回東京理科大学総合研究院トランスレーショナルリサーチセンターシンポジウム
[ 発表日付 ] 2018年6月2日 ~ 6月2日
Co-expression of PKCλ and GLOI correlates with poor clinical outcome in breast cancer
[ 共同発表者名 ] Hitomi MOTOMURA,Shoma TAMORI, Yuka NOZAKI, Ryoko TAKASAWA, Sei-ichi TANUMA, Yohei MIYAGI, Yoji NAGASHIMA, Koji YAMAMOTO, Keiko SATO, Kazunori AKIMOTO
[ 学会・会議名 ] 第41回日本基礎老化学会大会 第9回東京理科大学総合研究院トランスレーショナルリサーチセンターシンポジウム
[ 発表日付 ] 2018年6月2日 ~ 6月2日
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