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カナザワ シヨウ
金沢 将  助教
東京理科大学 工学部 建築学科
プロフィール | 担当授業(12件)
連絡先 〒125-8585 東京都葛飾区新宿6-3-1
TEL : 03-5876-1717 (代表)
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大学情報 https://www.tus.ac.jp/academics/teacher/lightbox/7513.html
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出身大学
  • 2012年 東京理科大学 工学部 建築学科 卒業
出身大学院
  • 2014年 東京理科大学 工学研究科 建築学 修士課程 修了
取得学位
  • 東京理科大学 工学博士 論文
研究経歴
  • ■レフェリー付き論文(日本語)
    1. 空間の「分割」に着目した篠原一男の住宅作品の特徴の変遷
    :平面の輪郭・屋根の形態・構造に関する分析を通じて
    *金沢 将、坂牛 卓、大村 聡一朗
    日本建築学会計画系論文集 第90巻 第836号,(2025年10月掲載予定)

    2.平面構成と開口部を通した篠原一男の住宅作品の特徴の変遷(その3)
     :篠原一男の住宅作品の内部開口部で接続している主従空間間の形状の差異に関する分析
    *金沢 将、坂牛 卓、大村 聡一朗
    日本建築学会計画系論文集 第89巻 第823号,pp.1767-1778(2024年9月)
    DOI https://doi.org/10.3130/aija.89.1767

    3.平面構成と開口部を通した篠原一男の住宅作品の特徴の変遷(その2)
    :篠原一男の住宅作品の内部開口部で接続している主従空間間の仕上げの差異に関する分析
    *金沢 将、坂牛 卓、大村 聡一朗
    日本建築学会計画系論文集 第88巻 第813号,pp.3125-3136(2023年11月)
    DOI https://doi.org/10.3130/aija.88.3125

    4.平面構成と開口部を通した篠原一男の住宅作品の特徴の変遷(その1)
    :篠原一男の住宅作品の平面構成と視的要素から見た内部開口部に関する分析
    *金沢 将、坂牛 卓、大村 聡一朗
    日本建築学会計画系論文集 第88巻 第807号,pp.1816-1827(2023年5月)
    DOI https://doi.org/10.3130/aija.88.1816
研究職歴
研究キーワード 住宅設計,篠原一男
研究分野
  • 建築史・意匠 (白,篠原一男)
研究課題
  • 日本住宅の歴史
受賞
学会活動
客員教授
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