奨学金制度 TUS LIFE

東京理科大学で扱っている奨学金・教育ローンは下記のとおりです。

  1. ※この奨学金は、一般入試の出願前に申請いただき、書面による審査を通過し、一般入試により入学された者に給付する予約型奨学金です。
  2. ※2021年度募集要項を公開しました。(2020年11月2日(月))
  3. ※2021年度の募集は締切ました。(2020年12月11日(金))

東京理科大学給付型奨学金「新生のいぶき奨学金」制度は、意欲のある学生が、経済的困窮を理由に進学を断念することのないよう、自宅からの通学が困難な学生を対象に経済的支援を行うことを目的とした給付型奨学金制度です。

  1. 対象
    2021年度に入学する者
  2. 奨学金給付額
    50万円(年額)
  3. 奨学金給付期間
    標準修業年限の間(原則4年間(薬学部薬学科は6年間))
    ※家計基準、住所について毎年審査を行います。
  4. 申請資格
    本学昼間学部への入学を志願する、以下の条件すべてに該当する者
    1. 理学部第二部を除く一般入学試験の全ての方式(A方式、B方式、C方式、グローバル方式)を受験する者
    2. 日本国籍を有する者、永住者、定住者、又は日本人(永住者)の子
    3. 前年の世帯収入が、給与所得世帯においては700万円未満、給与所得世帯以外においては292万円未満の者
    4. 入学を希望する学科の所在するキャンパスに、自宅からの通学が困難な者
    5. 国が実施する「高等教育の修学支援新制度」の対象ではない者
  5. 奨学金支給者数
    100名程度
  6. 申請時期
    2020年11月16日(月)~12月11日(金) (消印有効)
    申請方法は募集要項を確認の上、上記期間内に申請してください。
    2021年度募集要項
  7. 採用候補者の選考・決定
    原則、本奨学金の申請資格を満たし、一般入学試験に合格した方全員を採用候補者とします。
  8. 支給方法
    入学後、学生口座へ振り込みます。

東京理科大学給付型奨学金「乾坤の真理奨学金(BS)」制度は、入学試験の成績が特に優秀である学生に対し、学業の伸長を奨励することを目的とした給付型奨学金制度です。

  1. 対象
    2020年度に入学する者
  2. 奨学金給付額
    50万円(年額)
  3. 奨学金給付期間
    標準修業年限の間(原則4年間(薬学部薬学科は6年間))
    ※進級時に学業成績等による継続審査があります。
  4. 給付資格
    理学部第二部を除く一般入学試験(A方式又はB方式)を受験し、4月に入学する成績優秀者

乾坤の真理奨学金は、受験生に募集する奨学金ではなく、入学試験の成績優秀者の中から若干名を採用候補者として大学が選抜するものです。採用候補者が、採用となった一般入学試験(A方式又はB方式)で受験した学部学科に入学した場合、上記のように奨学金を給付します。
採用候補者には合格発表日の翌日に採用通知書を郵送で通知します。

東京理科大学大学院博士後期課程(薬学研究科薬学専攻の場合は博士課程)に進学する学生のうち、研究等の業績が特に優れ、将来、高等教育機関の教員を希望する人物良好な学生を奨励することを目的として給付型奨学金(返済不要)の奨学生募集を行います。

乾坤の真理奨学金(DS)
2021年度募集要項はこちらからご覧ください

(本奨学金は、本学父母会(こうよう会)からの寄付金を原資としております。)
家計支持者の死亡・解雇・長期療養・事業の倒産・罹災等により家計が急変(奨学金申請期日から過去1年以内で、入学後であること)し、他の奨学金を以ってしても、経済的に修学が困難となり、かつ学業継続の意思のある者に対して奨学金を支給し、在学中の勉学が継続できるように給付する制度です。なお、給付に際しては学内選考が行われます。

  1. 対象
    学部学生または大学院生(ただし留学生はのぞく)
  2. 出願資格
    次の要件を満たす者
    1. 家計急変により経済的援助が必要であり、かつ良好な学業成績が見込める者
    2. 原則として他の奨学金等を受給または申し込みをしている者
    3. 原則として標準修得単位を修得している者
  3. 奨学金支給額
    当該年度授業料の半額及び実験実習費の半額に施設設備費を加えた額を限度とする。
  4. 募集時期
    募集の際はCLASS掲示(※)でお知らせします。

    ※CLASSとは本学の在学生のみに公開されるオンライン掲示板です。

制度について

本制度は、大学等における修学の支援に関する法律に基づき、経済的な理由で進学や修学を断念することがないよう、授業料及び入学金の減免と給付奨学金の支援を受けられるものです。
本学は、文部科学省より2020年度にスタートした「高等教育の修学支援新制度」の対象校として認定されています。

  1. 対象
    2020年4月以降在学予定の学部生
  2. 基準
    (家計基準)
    収入及び資産の基準をいずれも満たすこと

    収入基準

    住民税非課税世帯及びそれに準ずる世帯の学生

    日本学生支援機構の進学資金シミュレーターでご確認ください。
    進学資金シミュレーター

    資産基準

    学生と生計維持者(原則父母)の保有する資産の合計額が、以下の基準額に該当すること

    • 生計維持者が2人の場合:2,000万円未満
    • 生計維持者が1人の場合:1,250万円未満

    (学業成績等に係る基準)
    大学での学業成績が次のいずれかに該当すること。ただし「廃止」の基準に該当しないこと。

    1年生:次の(1)~(3)のいずれかに該当すること
    (1) 高校等における評定平均値が3.5以上であること又は入学試験の成績が入学者の上位1/2の範囲に属すること
    (2) 高等学校卒業程度認定試験の合格者であること
    (3)将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学習する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること
    2年以上:次の(1)(2)のいずれかに該当すること
    (1)GPA(平均成績)等が在学する学部等における上位1/2の範囲に属すること
    (2)修得した単位数が標準単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学習する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること
    ※採用基準となるGPA、修得単位数はともに「入学時から前年度(全学年)末までの累積」によって判定されます。

    (大学の入学時期に関する基準)

    高校卒業者の場合は、高校を初めて卒業した日の属する年度の翌年度の末日から大学へ入学した日までの期間が2年を経過していないこと。

    (国籍・在留資格の基準)
    日本国籍の方。日本国籍でない場合は、次の(1)~(2)のいずれかに該当する在留資格の方

    (1)法定特別永住者
    (2)留資格が「永住者」、「日本人の配偶者等」又は「永住者の配偶者等」の方
    (3)在留資格が「定住者」であり、日本に永住する意思がある方
  3. 給付奨学金
    本制度のひとつとして、意欲と能力のある若者が経済的理由により進学及び修学の継続を断念することのないよう、原則として返還義務のない奨学金を支給するものです。

    (支給金額)
    給付奨学生として採用されてから正規の卒業時期まで、世帯の所得金額に基づく区分(第1~3区分)に応じて、原則として毎月振り込まれます。

    区分 自宅通学 自宅外通学
    第1区分 38,300円 (42,500円) 75,800円
    第2区分 25,600円 (28,400円) 50,600円
    第3区分 12,800円 (14,200円) 25,300円

    ※生活保護世帯(受けている扶助の種類を問いません。)で自宅から通学する人及び児童養護施設等(※)から通学する人等は、上表の()内の金額となります。

  4. 授業料減免
    授業料減免は、日本学生支援機構から通知される区分に基づき、大学が実施します。減免額認定後、区分に基づいた還付手続き書類を保証人宛に送付します。

    (授業料減免額)
    区分に応じて入学金(入学年度のみ)と授業料が対象となります。(施設設備費等は減免の対象外となります)

    昼間部 ※入学金(入学年度) 授業料(年額)
    第1区分(上限額) 260,000円 700,000円
    第2区分 上限額の2/3 上限額の2/3
    第3区分 上限額の1/3 上限額の1/3
    夜間部 ※入学金(入学年度) 授業料(年額)
    第1区分(上限額) 140,000円 360,000円
    第2区分 上限額の2/3 上限額の2/3
    第3区分 上限額の1/3 上限額の1/3

    ※入学金は、入学年度及び入学後3か月以内に申請した場合のみ減免対象となります。

  5. 手続き
    本学では、入学金及び授業料について、所定の期日までに全額を納付いただきます。減免対象者に認定された後、減免相当額を還付します。

    受験生の場合
    「高等教育の修学支援新制度」の給付奨学生採用候補者となった方は、入学後に所属するキャンパスにおいて、給付奨学金及び授業料減免申請の手続きを行ってください。入学手続き時には、本制度に関する手続きは必要ありません。
    給付奨学生採用候補になっている新入生の場合
    高等学校等をとおして本制度の予約採用に申し込み、給付奨学生採用候補になっている新入生は、入学後、入学金及び授業料減免を受けるために、給付奨学金の手続きと授業料減免申請書を提出する必要があります。
    詳細については、学内ポータルサイト(CLASS)に掲示しますので、確認の上、必要な手続きを行ってください。
    在学生向け(給付奨学生採用候補になっていない新入生含む)
    年2回(4月と9月を予定)に新規申請の受付を行います。 申請期間等の詳細については、学内ポータルサイト(CLASS)に掲示しますので、確認の上、必要な手続きを行ってください。
  6. 主な年間スケジュール(予定)
    授業料減免認定がされると適格認定(家計基準と学業成績)が年2回行われます。
    予定採用
    *主に新入生
    4月 進学届提出
    5月 支援区分の確認、減免認定(4月~9月分)
    8月~9月 継続願の提出、適格認定
    10月 新たな支援区分確定(10月~3月分)
    2月~3月 継続願の提出、適格認定
    在学採用 4月、9月 在学採用募集(給付奨学金採用募集)
    7月 支援区分の確認、減免認定(4月~9月分)
    8月~9月 継続願の提出、適格認定
    10月 新たな支援区分確定(10月~3月分)
    2月~3月 継続願の提出、適格認定

本制度の詳細については、以下をご確認ください。

文科省高等教育の修学支援新制度

Q&A

本制度は、学部生が対象となるため、大学院生は対象外です。

まずは、日本学生支援機構の給付奨学金を申請してください。給付奨学金に採用されると授業料減免申請が可能となります。給付奨学金の募集時期については、4月と9月の年2回を予定しています。日程等の詳細については、学内ポータルサイト(CLASS)に掲示しますのでご確認ください。

家計基準及び学業成績基準等を満たす必要があります。詳しくは、基準をご確認ください。

予期できない理由により家計が急変した場合は、本制度を利用できる可能性があります。家計急変後3か月以内の申請が必要です。家計基準や学業成績基準等については、通常の定期採用と同様ですので、基準をご確認ください。詳細については、所属するキャンパスの学生支援課までお問い合わせください。

詳細は、日本学生支援機構ホームページを確認してください。

日本学生支援機構

※なお、採用に当たっては、家計基準及び学力基準等の審査があります。

  1. 奨学金の種類
    【貸与奨学金】卒業後に返済の必要があります。

    第1種奨学金(利子なし) 原則として毎月1回振込
    第2種奨学金(利子あり)

    【給付奨学金】卒業後に返済の必要はありません。

    所得及び収入や資産状況により、支給額が決定します。 原則として毎月1回振込
  2. 【給付型奨学金】について
    日本学生支援機構の給付型奨学金は、高等教育の修学支援新制度の一部となります。詳細については、高等教育の修学支援新制度をご確認ください。
  3. 【貸与型奨学金について】

    【貸与型】第一種奨学金 ※無利子

    月額
    (入学年度により異なる)
    学部生 自宅20,000・30,000・40,000・54,000円
    自宅外20,000・30,000・40,000・50,000・64,000円
    大学院生 修士課程50,000・88,000円 博士課程80,000・122,000円
    採用基準目安 学力 学部1年生 高校2~3年の成績の平均が3.5以上の者
    高卒認定合格者である者
    学部2年生以上 大学の成績が所属する学部(科)上位の1/3以内の者
    大学院生 大学等・大学院における成績が優れ、将来、研究能力又は高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められること。
    家計 日本学生支援機構基準額以下である者。

    【貸与型】第ニ種奨学金 ※有利子

    利子 年利3%を上限とする利息付(在学中は無利息)
    月額 学部生 2万~12万円(1万円単位)の中から選択(薬学部は14万円も選択可)
    大学院生 5万・8万・10万・13万・15万円の中から選択
    採用基準目安 学力 学部1年生 高校時の成績が平均水準以上の者
    高卒認定合格者であるもの
    学部2年生以上 大学の成績が平均水準以上の者
    大学院生 1又は2いずれかに該当すること。
    1. 大学等・大学院における成績が優れ、将来、研究能力又は高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められること。
    2. 大学院における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められること。
    家計 日本学生支援機構基準額以下である者。
  4. 主な年間スケジュール(予定)

    (1)学部生

    予定採用
    *主に新入生
    4月 進学届提出
    4月~6月 初回振り込み(※進学届の提出日によって前後します)
    12月~2月 継続願の提出、適格認定
    在学採用 4月、9月 在学採用募集
    6月~7月
    11月~12月
    初回振り込み(※申請状況によって前後します)
    12月~2月 継続願の提出、適格認定

    (2)大学院生

    予定採用
    *主に新入生
    9月~10月 予約採用募集
    1月 採用結果発表
    4月 進学届の提出
    4月~6月 初回振り込み(※進学届の提出日によって前後します)
    在学採用 4月、9月 在学採用募集
    6月~7月
    11月~12月
    初回振り込み(※申請状況によって前後します)
    12月~2月 継続願の提出、適格認定
  5. 奨学金申請について
    日本学生支援機構奨学金の募集説明会を、毎年4月と9月頃、各キャンパスで実施します。奨学金の案内と手続き書類を配付いたしますので、奨学金希望者は必ず出席してください。日程等の詳細については、入学後にCLASS掲示(学内ポータルサイト)で確認してください。

    日本学生支援機構奨学金・予約採用(入学前に奨学金を予約する制度です。)
    高等学校等在学時に申込みをし、予約採用となった方は、入学後に、進学届をインターネットで提出する必要があります。
    日程等の詳細については、入学後にCLASS掲示(学内ポータルサイト)で確認してください。

奨学金は人物・学力ともに優秀で経済的に就学の困難な人に対し、給付もしくは貸与されます。奨学金を申込む場合、本人の家計・成績・家庭事情と奨学団体の基準を照らし合わせ、自分にあった奨学団体を選択していくことが大切です。奨学金の出願にあたっては、一部の奨学団体に限り奨学金出願のための学内選考を行うことがあります。

以下の団体表は2019年度(2月まで)に募集があった団体のものです。次年度以降も同様の募集があるとは限りませんので、あくまで参考としてご覧ください。現在の募集については、各校舎の奨学金掲示板・Web学内向け情報(CLASSシステム)等を参照してください。

(給付型) 奨学団体表

こちらをご覧ください。

(貸与型) 奨学団体表

こちらをご覧ください。

※2020年度は給付型奨学金(給付・貸与併用含む)が81件、貸与型奨学金が36件、募集がありました。

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    東京理科大学に納付する学納金(ただし、前年以前に納付済の金額は除きます。)
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    10万円以上500万円以内(1万円単位)
  4. 借入期間
    • 1年~10年(6ヶ月単位)
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    • 毎月元利均等返済(借入金額の50%までボーナス月の加算返済(年2回)も可能です。)
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    • 借入時の年齢が満20歳以上満62歳以下で、東京理科大学在学生の学費を負担される方。
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    東京理科大学に納付する学納金(既に振込済の金額は除きます。)
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    10万円以上500万円以内
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    • 1年以上14年以内(1ヶ月単位)
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    • 借入時の年齢が20歳以上で、東京理科大学在学生の学費を負担される方。
      (入学予定者は利用できません。)
  2. 資金使途
    東京理科大学に納付する学納金(ただし、前年以前に納付済の金額は除きます。)
  3. 借入金額
    5万円以上500万円以内
  4. 返済期間
    • 最長10年(120回)据置型分割返済を利用の場合には据置期間を含む
  5. 返済方法
    • 元利均等分割返済 ボーナス加算可能(元金の50%以内)
    • 据置型分割返済 据置期間中は残債方式により算出された契約者負担手数料(金利)のみ。
  6. 借入利率
    • 実質年率 年 3.40%
  7. 契約者手数料

株式会社ジャックス東京理科大学教育ローン

  1. ご利用いただける方
    • 借入時の年齢が20歳以上で、東京理科大学在学生の学費を負担される方。
      (入学予定者はご利用できません。)
  2. 資金使途
    東京理科大学に納付する学納金(ただし、前年以前に納付済の金額は除きます。)
  3. 借入金額
    5万円以上500万円以内
  4. 返済期間
    • 最長15年(180回)据置型分割返済を利用の場合には据置期間を含む
  5. 返済方法
    • 元利均等分割返済 ボーナス加算可能
    • 据置型分割返済 据置期間中は残債方式により算出された契約者負担手数料(金利)のみ。
  6. 借入利率
    • 実質年率 WEB取扱 年 3.40%、メール取扱 年 3.50%
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株式会社オリエントコーポレーション東京理科大学教育ローン

  1. ご利用いただける方
    • 借入時の年齢が20歳以上で、東京理科大学への入学生および在学生の学費を負担される方。
  2. 資金使途
    東京理科大学に納付する学納金(ただし、前年以前に納付済の金額は除きます。)
  3. 借入金額
    500万円以内
  4. 返済期間
    • 最長15年(180回)据置型分割返済を利用の場合には据置期間を含む
  5. 返済方法
    • 通常払い ボーナス加算可能
    • ステップアップ払い 据置期間中は算出された契約者負担手数料(金利)のみ。
  6. 借入利率
    • 実質年率 年 3.40%
  7. 契約者手数料

国の教育ローン(日本政策金融公庫)

国の教育ローンは、日本政策金融公庫(国民生活事業)が運営している、教育に必要な資金を融資する公的な制度です。
日本政策金融公庫(国民生活事業)

  1. 資格
    子供が3人の場合、世帯の年間収入(所得)が990万円以内(事業所得者は770万円以内)の保護者
    (ご親族でも利用できる場合があります。)
  2. 金額
    学生1人につき350万円以内
  3. 返済期間
    15年以内
    (交通遺児家庭または母子家庭の方は18年以内)
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    毎月元利均等返済(毎月の返済額が一定です。)
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教育ローンコールセンター 0570-008656
※上記番号がご利用できない場合 03-5321-8656