2019.11.06 Wednesday

本学大学院生及び教員らの論文が『Journal of the American Chemical Sociey』のCoverに選出

本学理学研究科化学専攻大学院生 山本 健介、本学理学部第一部化学科 武藤 雄一郎講師、斎藤慎一教授らのルテニウム触媒を用いるヒドロホウ素化に関する論文[掲載誌; Journal of the American Chemical Sociey]が、掲載誌のCoverに選出されました。

選出者名 理学研究科 化学専攻 修士課程2年 山本 健介
総合化学研究科 化学専攻 修士課程修了 茂原 勇生
理学部第一部 化学科 講師 武藤 雄一郎
理学部第一部 化学科 教授 斎藤 慎一
論文タイトル Ruthenium-Catalyzed (Z)-Selective Hydroboration of Terminal Alkynes with Naphthalene-1,8-diaminatoborane
掲載日 2019年10月30日(Cover)、2019年9月14日(論文)
掲載論文 https://doi.org/10.1021/jacs.9b06910

斎藤研究室のページ
大学公式ページ:https://www.tus.ac.jp/fac_grad/p/index.php?3b52
研究室のページ:http://www.rs.kagu.tus.ac.jp/sslab/

武藤研究室のページ
大学公式ページ:https://www.tus.ac.jp/fac_grad/p/index.php?666e


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