2019.11.05 Tuesday

本学大学院生らが日本建築学会 学生グランプリ2019「銀茶会の茶席」において最優秀賞を受賞

本学大学院生らが日本建築学会 学生グランプリ2019「銀茶会の茶席」において最優秀賞を受賞しました。

受賞作品は銀座通り周辺で開催される「銀茶会」において銀座三越の会場で展示され、実際にお茶席として使用される創作茶席の設計・制作が行われました。

受賞者 工学研究科 建築学専攻 修士課程1年 斉藤 夏樹
工学研究科 建築学専攻 修士課程1年 須釜 崇弘
工学研究科 建築学専攻 修士課程1年 丸山 峰寛
指導教員 工学部 建築学科 講師 金田 充弘
工学部 建築学科 講師 虎尾 亮太
工学部 建築学科 助教 高 佳音
※受賞作品の基となった「建築設計1」の授業内での提案内容について指導
受賞題目 『竹編 -竹と空気の綾文様』
受賞日 2019年10月6日

日本建築学会のページ:https://www.aij.or.jp/
審査結果:https://www.aij.or.jp/kyouikuhukyuuzigyoukankei/v600-12.html

高助教のページ
大学公式ページ:https://www.tus.ac.jp/fac_grad/p/index.php?6b3d

本学大学院生らが日本建築学会 学生グランプリ2019「銀茶会の茶席」において最優秀賞を受賞_01 本学大学院生らが日本建築学会 学生グランプリ2019「銀茶会の茶席」において最優秀賞を受賞_02
左から須釜さん、丸山さん、斉藤さん

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