2019.06.13 Thursday

本学教員らの研究成果を日経産業新聞が紹介

本学理工学部 応用生物科学科 荒添貴之助教、明治大学 農学部 生命科学科 桑田茂教授らの研究グループが開発した、カビや酵母菌などの真菌を改変する手法を日経産業新聞が紹介しました。

この手法はカビの発生を抑える研究や発酵食品の改良への利用、微生物の細胞内で薬などを作る技術の開発につながると述べられています。

詳しくは掲載紙及びプレスリリースをご覧ください。

■掲載紙
『日経産業新聞』 2019年6月13日付

プレスリリース:https://www.tus.ac.jp/mediarelations/archive/20190531002.html

鎌倉研究室のページ
鎌倉教授のページ:https://www.tus.ac.jp/fac_grad/p/index.php?3f7e
荒添助教のページ:https://www.tus.ac.jp/fac_grad/p/index.php?6e6b

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