2019.03.13 Wednesday

本学学生が第19回理工系学生科学技術論文コンクールにおいて最優秀賞・文部科学大臣賞を受賞

本学学生が日刊工業新聞主催第19回理工系学生科学技術論文コンクールにおいて最優秀賞・文部科学大臣賞を受賞しました。

「理工系学生科学技術論文コンクール」は、理工系大学生・大学院生(修士課程)と工業高等専門学校生を対象に「科学技術と日本の将来」を論文のテーマとする、日刊工業新聞主催のコンクールです。本論文は手島さんの中学高校・大学での研究概要やその体験から考察した「教育現場での研究活動の意義」をテーマにし、全国の理工系大学生・大学院生、工業高等専門学校生から寄せられた応募の中から最優秀賞に選ばれました。


理学部第一部 応用化学科 1年 手島 涼太
教育現場における研究活動の意義とその可能性
2019年3月8日

理工系学生科学技術論文コンクールのページ:http://www.rikokei.jp/index.html

■掲載紙
『日刊工業新聞』 2019年3月8日付朝刊
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00508941l

表彰式の様子が取り上げられました。
■掲載紙
『日刊工業新聞』 2019年3月25日付朝刊
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00510767

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