2019.01.09 Wednesday

東京理科大学 数理・情報科学シンポジウムを開催(12/26・開催報告)

12月26日(水) 本学神楽坂キャンパスにおいて、「東京理科大学 数理・情報科学シンポジウム」が開催され、学内外から約120名の参加がありました。

昨今、科学技術の発展に寄与する人工知能、データサイエンスが本格的に活用されています。そこで本シンポジウムでは、本学が取り組む数理・情報科学分野の最新研究紹介を行いました。

当日は、松本洋一郎学長及び髙柳英明特任副学長の開会挨拶から始まり、前半は「人工知能、量子コンピューター」、後半は「データサイエンス」をテーマとして本学教員及び学生の計9名による講演が行われ、藤代博記副学長による閉会挨拶にて幕を閉じました。

講演者・テーマ等の詳細はこちらをご覧ください。


松本学長

髙柳特任副学長

シンポジウムの様子

藤代副学長

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