2018.12.19 Wednesday

本学大学院生が日本遺伝学会第90回大会においてBest Papers賞を受賞

本学大学院生が日本遺伝学会第90回大会においてBest Papers賞を受賞しました。

受賞者 理工学研究科 応用生物科学専攻 博士後期課程3年 平川 健
指導教員 理工学部 応用生物科学科 教授 松永 幸大
受賞内容 公益財団法人 遺伝学普及会 日本遺伝学会の「日本遺伝学会第90回大会」が奈良県生駒市で開催された。 優れた研究成果を発表した研究者として平川君が表彰された。
受賞題目 シロイヌナズナの相同組換えにおけるヒストン脱メチル化酵素 によるクロマチン構造制御
受賞日 2018年12月7日

公益財団法人 遺伝学普及会日本遺伝学会のページ:https://gsj3.org/

松永研究室のページ
研究室のページ:https://www.rs.tus.ac.jp/sachi/
大学公式ページ:https://www.tus.ac.jp/fac_grad/p/index.php?64d9


左:松永教授 右:平川 健さん

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