2018.09.28 Friday

本学教員が日本セラミックス協会第31回秋季シンポジウムにおいて優秀賞を受賞

本学教員が日本セラミックス協会第31回秋季シンポジウムにおいて優秀賞を受賞しました。

受賞者 理工学部 先端化学科 助教 相見 晃久
受賞題目 ペロブスカイト型酸化物(AA')(BB')O3 (A, A' = Sr, Ba; B, B' = Ti, Zr)の低温合成と反応機構
受賞内容 日本セラミックス協会第31回秋季シンポジウムのグリーン・プロセッシングによる機能性セラミックスの新展開セッションにおいて、優秀な研究成果と認められたため、選出された。
受賞日 2018年9月6日

公益社団法人 日本セラミックス協会のページ:http://www.ceramic.or.jp/csj/n_taikai.html

相見助教のページ
大学公式ページ:http://www.tus.ac.jp/fac_grad/p/index.php?6cff
研究室のページ: http://tus-fujimotolab.jp/

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