2018.05.24 Thursday

本学大学院生が国際学会EEPM3において最優秀ポスター賞を受賞

本学大学院生が国際学会EEPM3において最優秀ポスター賞を受賞しました。

受賞者 工学研究科 工業化学専攻 修士課程1年 長川 遥輝
指導教員 工学部 工業化学科 准教授 永田 衞男
受賞題目 Efficient H2 production and solving the fundamental problems of CdS photocatalyst by cascadal carrier transfer in the reverse direction
受賞内容 ELSEVIER社の雑誌であるApplied Surface Scienceが主催する国際学会EEPM3において、新規可視光応答型光触媒における内容で最優秀ポスター賞を受賞した(69人中2人)。発表者には博士学生や研究員、大学教授が含まれる中、最年少での受賞となった。
受賞日 2018年5月17日

Third International Symposium on Energy and Environmental Photocatalytic Materials (EEPM3)のページ:http://eepm3.com/

永田研究室のページ
大学公式ページ:http://www.tus.ac.jp/fac_grad/p/index.php?6b0c
研究室のページ:http://www.rs.tus.ac.jp/nagatalab/index.html

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