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厚生労働科学研究で使用するAI等を利用した自動翻訳ツールの採用について

厚生労働科学研究で使用するAI等を利用した自動翻訳ツールの採用について

 

2019年7月25日付で、本学薬学部薬学科の鹿野真弓教授が行う、令和元年度の厚生労働科学特別研究事業「医薬品評価情報作成システムの有用性評価研究(19CA2017)」において利用するAI等を用いた自動翻訳ツールについて情報収集をしたところです。

https://www.tus.ac.jp/sccper/news/243/

 

その結果、4社・機関より申し出があり、それぞれが有する自動翻訳ツールに関するヒアリングによる選考の結果、以下の2社・機関の自動翻訳ツールを採用して検討することとなりましたので、ご参考までにお知らせ申し上げます。

 

【本研究において使用する自動翻訳ツール】

(自動翻訳ツール) (提供者)
T-4OO                     :

 

株式会社ロゼッタ

 

Mirai/COTOHA Translator            : 株式会社みらい翻訳/NTTコミュニケーションズ株式会社/

株式会社翻訳センター

なお、これらの企業・機関と、本研究事業の研究代表者及び研究分担者との間に利益相反はありません。

 

【本件に関するお問い合わせ先】

東京理科大学薬学部薬学科

鹿野 真弓 shikano-m@rs.tus.ac.jp

館美有記 tachi-miyuki@rs.tus.ac.jp

Tel 03-5228-8358