Top   >   Back   >   学会発表 の検索結果 210 件中 130 件目

Glyoxalase 1 and protein kinase Cλ as potential therapeutic targets for late-stage breast cancer
[ 共同発表者名 ] 本村 瞳、尾崎 綾栞、多森 翔馬、野崎 優香、高澤 涼子、佐々木 和教、石黒 斉、宮城 洋平、長嶋 洋治、田沼 靖一、大野 茂男、秋本 和憲
[ 学会・会議名 ] 第80回日本癌学会学術総会 
[ 発表日付 ] 2021年9月30日 ~ 10月2日
担がんモデルマウスに対するストレスの影響と piceatannolの有用性に関する検討
[ 共同発表者名 ] 吉澤 一巳、田淵 瑞帆、佐藤 遥、鵜飼 サキ、河野 洋平、鈴木 秀隆、高澤 涼子
[ 学会・会議名 ] 日本薬学会 第141年会
[ 発表日付 ] 2021年3月29日
ステージIII-IV乳癌におけるGLO 1 - PKCλ共発現患者は予後不良である
[ 共同発表者名 ] 本村 瞳、尾﨑 綾栞、多森 翔馬、翁長 朝太郎、野崎 優香、和氣 由布子、高澤 涼子、吉澤 一巳、真野 泰成、佐藤 嗣道、佐々木 和教、石黒 斉、宮城 洋平、長嶋 洋治、山本 紘司、佐藤 圭子、花輪 剛久、田沼 靖一、大野 茂男、秋本 和憲
[ 学会・会議名 ] 日本薬学会 第141年会
[ 発表日付 ] 2021年3月29日
Caffeic acid phenethyl ester類縁体によるGlyoxalase I阻害の解析
[ 共同発表者名 ] 宮崎 夏希,中峰 佳奈子,高橋 実央,吉森 篤史,高澤 涼子
[ 学会・会議名 ] 日本薬学会 第141年会
[ 発表日付 ] 2021年3月28日
Glyoxalase I阻害化合物Sulfuretinによるヒト肺がん細胞への細胞死誘導機構の解析
[ 共同発表者名 ] 蛭子 真衣,栗田 叡歩,佐々木 梨英,高澤 涼子
[ 学会・会議名 ] 日本薬学会 第141年会
[ 発表日付 ] 2021年3月28日
医薬品情報におけるプロトンポンプ阻害薬の阻害様式についての記述に関する調査研究-ラベプラゾールは可逆的か非可逆的か?-
[ 共同発表者名 ] 高島 佳央理、青山 隆夫、小茂田 昌代、斎藤 顕宜、高橋 秀依、西川 元也、嶋田 修治、鈴木 立紀、真野 泰成、尾関 理恵、高澤 涼子
[ 学会・会議名 ] 第30回日本医療薬学会年会
[ 発表日付 ] 2020年10月24日 ~ 11月1日
ステージ III-IV 乳癌における GLO 1 - PKCl 共発現患者は予後不良である Correlation between Glyoxalase 1 and PKCl is predictive of poor clinical outcomes in late-stage breast cancer
[ 共同発表者名 ] 椎名 瞳,尾崎 綾栞,多森 翔馬,野崎 優香,高澤 涼子,佐々木 和教,石黒 斉,宮城 洋平,長嶋 洋治,田沼 靖一,大野 茂男,秋本 和憲
[ 学会・会議名 ] 第79回日本癌学会学術集会 The 79th Annual Meeting of the Japanese Cancer Association
[ 発表日付 ] 2020年10月1日 ~ 10月3日
Glyoxalase I 阻害化合物 sulfuretin の培養肺がん細胞への効果の検討
[ 共同発表者名 ] 栗⽥叡歩、蛭⼦真⾐、中峰佳奈⼦、⾼澤涼⼦
[ 学会・会議名 ] 第64回日本薬学会関東支部大会
[ 発表日付 ] 2020年9月19日
Glyoxalase I と新規阻害剤の複合体の調製と共結晶化
[ 共同発表者名 ] 宇佐美碧、⾼澤涼⼦、横⼭英志
[ 学会・会議名 ] 第64回日本薬学会関東支部大会
[ 発表日付 ] 2020年9月19日
ラットを用いたアセトアミノフェン静脈内持続投与と間欠投与における安全性の比較
[ 共同発表者名 ] 石田優理香,中瀬礼乃,松本光太,井上愛美,阿部健太郎,髙澤涼子,真野泰成
[ 学会・会議名 ] 日本薬学会 第140年会
[ 発表日付 ] 2020年3月27日
有機ビスマス化合物によるヒトGlyoxalase I阻害と細胞死誘導能の解析
[ 共同発表者名 ] 中峰佳奈子,東美紅,井上愛美,那谷俊祐,千森隆靖,真野泰成,安池修之,鍜冶利幸,高澤涼子
[ 学会・会議名 ] 日本薬学会 第140年会
[ 発表日付 ] 2020年3月27日
Smac N末端配列に基づいたペプチドミメティックXIAP阻害剤の創製
[ 共同発表者名 ] 瀬能沙紀,八代祐輝,山地香女,小上裕二,吉森篤史,田沼靖一,高澤涼子
[ 学会・会議名 ] 日本薬学会 第140年会
[ 発表日付 ] 2020年3月27日
High Expression of c-Met, PKCλ and ALDH1A3 Predicts a Poor Prognosis in Late-stage Breast Cancer
[ 共同発表者名 ] Hitomi Motomura, Yuka Nozaki, Chotaro Onaga, Ayaka Ozaki, Shoma Tamori, Taka-aki Shiina, Shotaro Kanai, Chihiro Ohira, Yasushi Hara, Yohsuke Harada, Ryoko Takasawa, Takehisa Hanawa, Sei-ichi Tanuma, Yasunari Mano, Tsugumichi Sato, Keiko Sato, Kazunori Akimoto
[ 学会・会議名 ] 7th International Postgraduate Conference on Pharmaceutical Sciences (iPoPs2020)
[ 発表日付 ] 2020年2月28日 ~ 2月29日
GLO1 gene is highly expressed in basal-like human breast cancers and contributes to survival of ALDH1-positive CSCs 解糖系代謝酵素GLO1はBasal-like型乳癌において高発現し、ALDH1 陽性乳癌幹細胞の生存に関与する
[ 共同発表者名 ] Shoma Tamori, Yuka Nozaki, Hitomi Motomura, Chotaro Onaga, Ryo Abe, Ryoko Takasawa, Sei-ichi Tanuma, Kazunori Akimoto
[ 学会・会議名 ] 第78回日本癌学会学術総会 The 78th Annual Meeting of the Japanese Cancer Association
[ 発表日付 ] 2019年9月26日 ~ 9月28日
Correlation between GLO 1 and PKCl contributes to prediction for poor clinical outcome at late stage of breast cancer ステージIII-IV乳癌におけるGLO 1 - PKCl共発現患者は予後不良である
[ 共同発表者名 ] Hitomi Motomura, Ayaka Ozaki, Shoma Tamori, Yuka Nozaki, Ryoko Takasawa, Kazunori Sasaki, Hitoshi Isiguro, Yohei Miyagi, Yoji Nagashima, Sei-ichi Tanuma, Shigeo Ohno, Kazunori Akimoto
[ 学会・会議名 ] 第78回日本癌学会学術総会 The 78th Annual Meeting of the Japanese Cancer Association
[ 発表日付 ] 2019年9月26日 ~ 9月28日
Piceatannol と Shikonin による併用制がん効果の解析
[ 共同発表者名 ] 井上愛美,瀬能沙紀,那谷俊祐,千森隆靖,真野泰成,髙澤涼子
[ 学会・会議名 ] 第63回日本薬学会関東支部大会
[ 発表日付 ] 2019年9月14日
GlyoxalaseⅠ阻害剤 TLSC702 のアポトーシス誘導能向上についての検討
[ 共同発表者名 ] 東美紅,西田彩,那谷俊祐,千森隆靖,吉森篤史,内呂拓実,田沼靖一,真野泰成,髙澤涼子
[ 学会・会議名 ] 第63回日本薬学会関東支部大会
[ 発表日付 ] 2019年9月14日
Smac N末端ペプチド配列に基づいた非ペプチド性XIAP阻害剤の創製
[ 共同発表者名 ] 八代祐輝,木村龍太郎,安達奏恵,小上裕二,吉森篤史,田沼靖一,高澤涼子
[ 学会・会議名 ] 日本薬学会第139年会
[ 発表日付 ] 2019年3月22日
PKCλとGLO 1過剰発現乳癌患者は予後不良を示し、両分子の阻害剤の併用は乳癌細胞の生存・tumor sphere形成を抑制した
[ 共同発表者名 ] 本村瞳,多森翔馬,野崎優香,尾崎綾栞,和氣由布子,高澤涼子,田沼靖一,花輪剛久,真野泰成,長嶋洋治,宮城洋平,今井美沙,山本紘司,佐藤圭子,秋本和憲
[ 学会・会議名 ] 日本薬学会第139年会
[ 発表日付 ] 2019年3月22日
Smac N末端ペプチドミメティックXIAP阻害化合物のHL-60細胞への効果の検討
[ 共同発表者名 ] 山地香女,安達奏恵,木村龍太郎,小上裕二,吉森篤史,田沼靖一,高澤涼子
[ 学会・会議名 ] 日本薬学会第139年会
[ 発表日付 ] 2019年3月22日
解糖系代謝酵素Glyoxalase 1はBasal-like型乳癌において高発現し、ALDH1陽性乳癌幹細胞の生存に関与する
[ 共同発表者名 ] 多森翔馬,野崎優香,本村瞳,翁長朝太郎,佐藤圭子,原泰志,安部良,今井美沙,山本紘司,佐藤嗣道,花輪剛久,吉森篤史,高澤涼子,田沼靖一,秋本和憲
[ 学会・会議名 ] 日本薬学会第139年会
[ 発表日付 ] 2019年3月22日
Glyoxalase I阻害剤とPyruvate kinase M2阻害剤による併用制がん効果の解析
[ 共同発表者名 ] 井上愛美,瀬能沙紀,高澤涼子
[ 学会・会議名 ] 日本薬学会第139年会
[ 発表日付 ] 2019年3月22日
Glyoxalase I 阻害剤TLSC702の細胞死誘導能向上についての検討
[ 共同発表者名 ] 東美紅,西田彩,吉森篤史,内呂拓実,田沼靖一,高澤涼子
[ 学会・会議名 ] 日本薬学会第139年会
[ 発表日付 ] 2019年3月22日
慢性疼痛下におけるHMGB1の酸化還元状態の変化
[ 共同発表者名 ] 竹内 皓太, 中村 桃華, 高澤 涼子, 佐藤 聡, 田沼 靖一, 吉澤 一巳
[ 学会・会議名 ] 日本薬学会第139年会
[ 発表日付 ] 2019年3月21日
新規HMGB1/RAGE阻害剤の抗炎症作用メカニズムの解明
[ 共同発表者名 ] 玉田 賢弥, 中島 慎吾, 吉森 篤史, 佐藤 聡, 高澤 涼子, 田沼 靖一.
[ 学会・会議名 ] 第41回日本分子生物学会年会
[ 発表日付 ] 2018年11月28日 ~ 11月30日
日本版アカデミック・ディテーリング普及を目指した戦略の構築 −米国ヒューストンメディカルセンターの視察からの検討−
[ 共同発表者名 ] 尾関理恵、和田猛、西川元也、後藤惠子、青山隆夫、真野泰成、根岸健一、宮崎智、 嶋田修治、吉澤一巳、高澤涼子、河野洋平、江角浩安、寺下真人、宮崎美子、山本美智子、 小茂田昌代
[ 学会・会議名 ] 第28回日本医療薬学会年会
[ 発表日付 ] 2018年11月24日
解糖系代謝酵素Glyoxalase 1はBasal-like型乳癌において高発現し、ALDH1陽性乳癌幹細胞の生存に関与する
[ 共同発表者名 ] Shoma Tamori, Yuka Nozaki, Hitomi Motomura, Chotaro Onaga, Yasushi Hara, Ryo Abe, Keiko Sato, Kouji Yamamoto, Ryoko Takasawa, Sei-ichi Tanuma, Kazunori Akimoto
[ 学会・会議名 ] 第2回東京理科大学ー横浜市立大学合同シンポジウム
[ 発表日付 ] 2018年11月23日 ~ 11月23日
ステージⅢ-Ⅳ乳癌におけるPKCとGLO I共発現患者は予後不良である
[ 共同発表者名 ] Hitomi Motomura, Shoma Tamori, Yuka Nozaki, Ayaka Ozaki, Yuko Waki, Reika Katayama, Ryoko Takasawa, Sei-ichi Tanuma, Yasunari Mano, Takehisa Hanawa, Yohei Miyagi, Yoji. Nagashima, Koji Yamamoto, Keiko Sato, Shigeo Ohno, Kazunori Akimoto
[ 学会・会議名 ] 第2回東京理科大学ー横浜市立大学合同シンポジウム
[ 発表日付 ] 2018年11月23日
In silico創薬手法を用いたHMGB1が誘導する炎症反応阻害剤の創製と作用メカニズムの解明
[ 共同発表者名 ] 玉田 賢弥, 中島 慎吾, 吉森 篤史, 佐藤 聡, 高澤 涼子, 田沼 靖一.
[ 学会・会議名 ] 第91回日本生化学会大会
[ 発表日付 ] 2018年9月24日 ~ 9月26日
解糖系代謝酵素 Glyoxalase I は Basal-like 型乳癌において高発現し、ALDH1 陽性乳癌幹細胞の生存に関与する
[ 共同発表者名 ] 多森翔馬,野崎優香,本村瞳,中根裕美,嶋田奈実,佐藤圭子,原泰志,安部良,今井美沙,山本紘司,佐藤嗣道,花輪剛久,吉森篤史,高澤涼子,田沼靖一,秋本和憲
[ 学会・会議名 ] 第62回日本薬学会関東支部大会
[ 発表日付 ] 2018年9月15日
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