ゼミナール2(菅原研)のシラバス情報

科目名称
Course title(Japanese)
ゼミナール2 科目番号
Course number
87UGRES302
科目名称(英語)
Course title(English)
Seminar 2
授業名称
Class name
ゼミナール2(菅原研)
教員名 菅原 慎矢
Instructor Shinya Sugawara
開講年度学期 2022年度 後期
Year/Semester 2021 First Semester
曜日時限 水曜3限
Class hours Wednesday, 3rd Period
開講学科
Department
ビジネスエコノミクス学科
Department of Business Economics
外国語のみの科目
(使用言語)
Course in only foreign
languages (languages)
-
単位
Course credit
2.0 授業の主な実施形態
Main class format
ハイフレックス授業 /
Hybrid-Flexible format
概要
Descriptions
機械学習の基礎を学ぶ。学科のディプロマポリシーに定める「データ解析」を実現する
目的
Objectives
教科書の輪読を通じ、機械学習における数学やプログラミングを習得する
到達目標
Outcomes
卒論で扱う分析手法の基礎を習得する
履修上の注意
Course notes prerequisites
開講までゼミ案内を教員ホームページ(https://sites.google.com/site/shinyasugawara2012/home)に置いておくので、興味がある人は見ておいて下さい。BE学科開講の数学科目ならびに「経済データ分析1」「計量経済学1,2」の知識は前提とする。
アクティブ・ラーニング科目
Teaching type(Active Learning)
課題に対する作文
Essay
- 小テストの実施
Quiz type test
-
ディベート・ディスカッション
Debate/Discussion
- グループワーク
Group work
プレゼンテーション
Presentation
反転授業
Flipped classroom
-
その他(自由記述)
Other(Describe)
-
準備学習・復習
Preparation and review
[準備学習]
参考文献を読み、各回の授業内容の予備知識を得ておく (2時間)。
[復習]
授業で学んだ内容を復習する(2時間)。
成績評価方法
Performance grading
policy
担当発表への評価50%,授業参加への積極性50%で評価する。遅刻・欠席は減点の対象とする。担当発表を行わなかった場合履修放棄とする
学修成果の評価
Evaluation of academic
achievement
・S:到達目標を十分に達成し、極めて優秀な成果を収めている
・A:到達目標を十分に達成している
・B:到達目標を達成している
・C:到達目標を最低限達成している
・D:到達目標を達成していない
・-:学修成果の評価を判断する要件を欠格している

・S:Achieved outcomes, excellent result
・A:Achieved outcomes, good result
・B:Achieved outcomes
・C:Minimally achieved outcomes
・D:Did not achieve outcomes
・-:Failed to meet even the minimal requirements for evaluation
教科書
Textbooks/Readings
・教科書を使用する場合は、MyKiTS(教科書販売サイト)から検索・購入可能ですので以下のURLにアクセスしてください。
https://gomykits.kinokuniya.co.jp/tokyorika/
 
・Search and purchase the necessary textbooks from MyKiTS (textbook sales site) with the link below.
https://gomykits.kinokuniya.co.jp/tokyorika/
参考書・その他資料
Reference and other materials
授業計画
Class plan
1. 教科書と輪読順番決定
2-15 輪読 
教職課程
Teacher-training course
実務経験
Practical experience
-
教育用ソフトウェア
Educational software
Python
備考
Remarks
原則対面と同期オンラインを併用するが、感染拡大状況によっては変更の可能性もある。開講直前にLETUSを確認すること。
9987H10
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