生命システム工学演習のシラバス情報

科目名称
Course title(Japanese)
生命システム工学演習 科目番号
Course number
科目名称(英語)
Course title(English)
授業名称
Class name
生命システム工学演習
教員名 瀬木 恵里
Instructor Eri Segi-Nishida
開講年度学期 2022年度 前期~後期
Year/Semester
曜日時限 前期(集中講義)、後期(集中講義)
Class hours
開講学科
Department
生命システム工学科
Department of Biological Science and Technology
外国語のみの科目
(使用言語)
Course in only foreign
languages (languages)
-
単位
Course credit
2.0 授業の主な実施形態
Main class format
ハイフレックス型授業/Hybrid-Flexible format
概要
Descriptions
神経科学・精神薬理に関する諸概念を専門誌の論文を通じて理解する。
本学科のディプロマ・ポリシーである「豊かな人間性・創造力と国際性を兼ね備え多面的かつ新しい視点を持って科学技術の発展に貢献できる人材の育成」に該当する科目である。
目的
Objectives
論文の精読と発表・議論を通じて、専門知識の諸概念を理解を深めると同時に、自らの行う研究に、どのようにその理解を生かすのかについての考察を深めることを目標とする。
到達目標
Outcomes
1)卒業研究に関連する論文を読み、自らの研究に生かす研究手法・アイデアを見出す力を養う。
2)既存の研究論文を批判的に読み、問題点・解決手段を考察する力を養う。
3)発表に対して、議論を深めることで、全体として深い理解と今後の研究の糸口を見出す力を養う。
履修上の注意
Course notes prerequisites
薬理学/神経科学を充分に理解していることが望ましい。
アクティブ・ラーニング科目
Teaching type(Active Learning)
課題に対する作文
Essay
小テストの実施
Quiz type test
-
ディベート・ディスカッション
Debate/Discussion
グループワーク
Group work
-
プレゼンテーション
Presentation
反転授業
Flipped classroom
-
その他(自由記述)
Other(Describe)
-
準備学習・復習
Preparation and review
引用文献を含め論文の内容および実験方法を十分理解すること。レジュメの作成と発表の十分な準備を行う。
成績評価方法
Performance grading
policy
セミナー形式での発表および討論内容に基づいて評価する。
学修成果の評価
Evaluation of academic
achievement
・S:到達目標を十分に達成し、極めて優秀な成果を収めている
・A:到達目標を十分に達成している
・B:到達目標を達成している
・C:到達目標を最低限達成している
・D:到達目標を達成していない
・-:学修成果の評価を判断する要件を欠格している

・S:Achieved outcomes, excellent result
・A:Achieved outcomes, good result
・B:Achieved outcomes
・C:Minimally achieved outcomes
・D:Did not achieve outcomes
・-:Failed to meet even the minimal requirements for evaluation
教科書
Textbooks/Readings
・教科書を使用する場合は、MyKiTS(教科書販売サイト)から検索・購入可能ですので以下のURLにアクセスしてください。
https://gomykits.kinokuniya.co.jp/tokyorika/
 
・Search and purchase the necessary textbooks from MyKiTS (textbook sales site) with the link below.
https://gomykits.kinokuniya.co.jp/tokyorika/
参考書・その他資料
Reference and other materials
随時紹介する。
授業計画
Class plan
1神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
2神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
3 神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
4神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
5 新規の研究手法に関する技術開発についての議論を主体とした演習を行う。
6 神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
7 神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
8神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
9 神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
1新規の研究手法に関する技術開発についての議論を主体とした演習を行う。
11神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
12 神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
13 神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
14 神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
15 新規の研究手法に関する技術開発についての議論を主体とした演習を行う。
16 神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
17 神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
18 神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
19 神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
20 新規の研究手法に関する技術開発についての議論を主体とした演習を行う。
21 神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
22 神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
23 神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
24 神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
25 新規の研究手法に関する技術開発についての議論を主体とした演習を行う。
26 神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
27 神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
28 神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
29 神経科学・精神薬理学関連の論文を題材に議論を主体とした演習を行う。
30 新規の研究手法に関する技術開発についての議論を主体とした演習を行う。
教職課程
Teacher-training course
-
実務経験
Practical experience
-
教育用ソフトウェア
Educational software
-
備考
Remarks
所定の期間在学し、「自然・人間・社会とこれらの調和的発展のための科学と技術の創造」という教育理念と、
「豊かな人間性・創造力と国際性を兼ね備え、多面的かつ新しい視点を持って科学技術の発展に貢献できる人材
の育成」という教育目標に沿って編成された授業科目を履修して、所定の単位を修得した学生に対して修了を
認定し、学士(工学)の学位を授与する。 
9983504
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