論文輪講のシラバス情報

科目名称
Course title(Japanese)
論文輪講 科目番号
Course number
81ZZZZZ401
科目名称(英語)
Course title(English)
Seminar on Literature
授業名称
Class name
論文輪講
教員名 安藤 格士
Instructor
開講年度学期 2022年度 前期
Year/Semester
曜日時限 集中講義
Class hours
開講学科
Department
先進工学部 電子システム工学科
外国語のみの科目
(使用言語)
Course in only foreign
languages (languages)
-
単位
Course credit
1.0 授業の主な実施形態
Main class format
ブレンド型授業/Blended format
概要
Descriptions
自らの研究テーマに関連した英語論文を読み、その内容についてプレゼンテーションを行う。
目的
Objectives
卒業研究にあたって、先人の研究成果を学び、自らの研究テーマの意義、学界における位置付け等を知ることを目的とする。本学科のディプロマ・ポリシー『基礎学力を基盤とした発展性を有する専門知識』を身につける科目である。
到達目標
Outcomes
先行研究の内容を正しく理解し、時には論理的に批判し、その内容を他者にわかりやすく説明することができる。
履修上の注意
Course notes prerequisites
英語文献を多読する習慣を身につけること。
アクティブ・ラーニング科目
Teaching type(Active Learning)
課題に対する作文
Essay
- 小テストの実施
Quiz type test
-
ディベート・ディスカッション
Debate/Discussion
- グループワーク
Group work
-
プレゼンテーション
Presentation
- 反転授業
Flipped classroom
-
その他(自由記述)
Other(Describe)
-
準備学習・復習
Preparation and review
論文発表の準備を十分に行うこと。
成績評価方法
Performance grading
policy
発表内容で評価する。
学修成果の評価
Evaluation of academic
achievement
・S:到達目標を十分に達成し、極めて優秀な成果を収めている
・A:到達目標を十分に達成している
・B:到達目標を達成している
・C:到達目標を最低限達成している
・D:到達目標を達成していない
・-:学修成果の評価を判断する要件を欠格している

・S:Achieved outcomes, excellent result
・A:Achieved outcomes, good result
・B:Achieved outcomes
・C:Minimally achieved outcomes
・D:Did not achieve outcomes
・-:Failed to meet even the minimal requirements for evaluation
教科書
Textbooks/Readings
・教科書を使用する場合は、MyKiTS(教科書販売サイト)から検索・購入可能ですので以下のURLにアクセスしてください。
https://gomykits.kinokuniya.co.jp/tokyorika/
 
・Search and purchase the necessary textbooks from MyKiTS (textbook sales site) with the link below.
https://gomykits.kinokuniya.co.jp/tokyorika/
参考書・その他資料
Reference and other materials
適宜、紹介する。
授業計画
Class plan
[前期]
各々の研究テーマに関連した技術、方法論的な論文を自ら探し出し、紹介、発表する。

[後期]
各々の研究テーマに関連した論文を自ら探し出し、その背景も含めて、紹介、発表する。
教職課程
Teacher-training course
実務経験
Practical experience
-
教育用ソフトウェア
Educational software
-
備考
Remarks
9981860
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