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見学・講義

神楽坂キャンパスで実施される見学や講義の情報をご紹介します。神楽坂キャンパスは、一体どんなところ?どんな勉強ができるの?そんな疑問を解決し、神楽坂キャンパスを身近に感じることができるチャンスです!

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数学・理科の先生になろう!~理科大の教職課程~

卒業生インタビュー(中高数学免許取得)
卒業生インタビュー(中高理科免許取得)

  

理科大の教職課程についての説明会
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教職教育センターパンフレット

授業風景

理学部第一部

数学科
撮影日:2017/5/30

[授業概要]
微分積分を学修した後に、級数の収束、関数列の一様収束等について学びます。級数の収束と関数列の一様収束について理解し、解析学の基礎学力を身に付けます。

物理学科
撮影日:2012/11/14

[授業概要]
偏微分方程式、変分法など物理学全般において非常に大きな役割を果たす事項や、特殊関数のようにより進んだ実践的な事項についてを学修します。数学的手法がどのような場面で必要になるのかを学び、論理性を身につける一方で、数学が現象の直感的な理解に大きな役割を果たすことを理解します。

化学科
撮影日:2015/6/22

[授業概要]
有機化学は、身の回りにある物質や生命を理解する基礎となります。複数の原子からなる多様な分子の性質を理解する上で必要な原子間の共有結合の性質を理解し、どのような構造を形成するか、炭化水素系の分子では、どのような試薬とどのような反応が起こりうるかを判断し、反応式として記述できる能力を身に付けます。

応用数学科
撮影日:2015/12/1

[授業概要]
数式処理システムの詳しい使用方法について学修します。数式処理システムを用いて、効率的プログラミングの算法とグラフィカルプログラムの基本を理解することが授業の目的です。

応用化学科
撮影日:2015/7/9

[授業概要]
応用化学科全教員が化学の最先端の研究内容をやさしく解説していく講義です。応用化学科では、私たちの生活を豊かにする新物質を生み出すために、基礎化学の理解に立脚して、有機化学、無機化学、物理化学の三つの分野に分かれて研究を行っています。

工学部

工業化学科(2022年4月に神楽坂キャンパスから葛飾キャンパスへ移転します。)
撮影日撮影日:2015/9/25

[授業概要]
実験室規模で見いだされた知見を工業的規模で実現するためには、それに応じたプロセスの選定、プロセスを構成する各装置の設計および操作条件の設定等が適切に行われることが必要です。物質の分離操作と装置に関連する単位操作(ユニットオペレーション)の基礎について学修します。

理学部第二部

数学科
撮影日:2015/7/1

[授業概要]
線型代数学の基礎的事項について解説します。線型代数は専門的な数学(純粋数学および応用数学)、物理学、化学、生物学をはじめとする自然科学のみならず、薬学や工学、及び経済学等の社会科学においても頻繁に用いられ、最も汎用性の高い数学のうちの一つであり、諸科学における最も基礎的な道具のうちの一つです。

物理学科
撮影日:2015/6/30

[授業概要]
この授業の目的は、熱力学の骨格を理解するために最低限必要な問題を解き、自らの力で熱力学を体得することです。学生が自ら解説・質疑応答することで、他者に対して物理を説明する上で必要となる論理的な思考力とプレゼンテーション能力を養います。

化学科

撮影日:2015/7/2

[授業概要]
根本的な問題に対峙した時に創造的な発想を得て、専門領域を超えて問題を探求する事ができるよう、自律的に知的能力を発展させる能力を習得します。無機化学は原子構造や結合論を除けば各論的・記憶的要素の強いという特徴があります。周期表に従って各グループ元素の一般的特徴を把握し、全体の枠組みの中で構造と反応性を理解します。

経営学部

経営学科

撮影日:2015/12/23

[授業概要]
競争が激しいグローバル社会では、分野や職種に限らず、アントレプレナーシップを発揮できる人財が求められています。アントレプレナーシップは必ずしも新規ビジネスを立ち上げることだけを指すわけではありません。グループワーク、演習などを通じて、アントレプレナーシップを身近なものととらえます。