小林 宏 コバヤシ ヒロシ KOBAYASHI Hiroshi 教授

工学部 機械工学科

小林研究室

教員プロフィール

受賞
2018年11月14日
世界発信コンペティション 東京都ベンチャー技術奨励賞  (東京都)
「腰補助マッスルスーツ スタンドアローン」
2018年10月24日
世界で最も革新的なベンチャー企業100社 (米国Red Herring社)
「Global Winner」
2017年2月5日
論文アクセスランキング 6位 (一般社団法人 日本機械学会)
「腰補助用マッスルスーツの開発と定量的評価」
2016年9月8日
日本ロボット学会 フェロー賞 ((社)日本ロボット学会)
「装着型筋力補助装置の開発と市場開拓・事業化」
2015年8月28日
第13回 産学官連携功労者表彰 日本経済団体連合会会長賞 (内閣府)
「腰補助ウェア「マッスルスーツ®」の開発」
2015年4月17日
2014年度 日本機械学会賞(論文) (一般社団法人 日本機械学会)
「腰補助用マッスルスーツ®のフィールドテスト(物流の作業現場への適用)」
2011年4月21日
2010年度 日本機械学会賞(論文) (社団法人 日本機械学会)
「ライフマスクを用いた顔ロボットによる動的表情表出」
2010年9月7日
優秀論文賞 (建設ロボット研究連絡協議会)
「腰部補助用マッスルスーツの開発」
2008年10月9日
2008年度グッドデザイン賞 (ハートステップ)  (日本産業デザイン振興会)
「アクティブ歩行支援機」
2008年7月22日
第2回キッズデザイン賞 商品デザイン部門 (ハートステップ)  (キッズデザイン協議会)
「アクティブ歩行支援機」
2008年6月14日
第6回産学官連携功労者表彰 文部科学大臣賞 (文部科学省)
「自立歩行を可能にするアクティブ歩行器「ハートステップ」の開発・実用化」
2006年10月2日
2006年度グッドデザイン賞 (マッスルスーツ) (日本産業デザイン振興会)
「人間の動作を支援するウェアラブル・ロボット」
2006年4月18日
平成18年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞 (文部科学省)
「機械工学分野における人間支援知能機械システムに関する研究」
2006年4月7日
日本機械学会賞(論文) (日本機械学会)
「食事支援ロボットシステムの開発と定量的評価  」
2005年9月3日
奨励賞 (日本摂食・嚥下リハビリテーション学会)
「嚥下時の舌運動を再現したロボットの試作」
2005年2月8日
第1回キャンパスベンチャーグランプリTOKYO(CVGT) 特別賞 (日刊工業産業研究所)
「小型パワードリハビリマシンによる健康ビジネス」
2004年9月28日
UBSイノベーションアワード 特別賞 (UBS証券会社)
「受付ロボットSAYA」
2002年12月
ベストセッション賞 (計測自動制御学会)
「食事支援ロボットの開発」
2002年10月
BEST PAPER AWARD(IEEE)
「Human Robot Interaction via Wearable Robot」
2002年9月
優秀プレゼンテーション賞 (ヒューマンインターフェース学会)
「マッスルスーツの開発 −マスタースレーブ式動作実験—」
2002年
ICCAS 最優秀論文賞(The Best Papers Awards)
2002年
優秀プレゼンテーション賞(ヒューマンインターフェースシンポジウム2002 (2002.9.1-3))
2000年9月26日
Best Papers Award(IEEE International Workshop on Robot and Human Interactive Communication 1999(RO-MAN99))
2000年9月26日
BEST PAPER AWARD(IEEE International Workshop on Human and Robot International '99(Ro-MAN99))
1999年
RO-MAN1999 最優秀論文賞(The Best Papers Awards)
1997年4月
1996年度 日本機械学会賞(論文) ((社)日本機械学会)
1997年
1996年度 日本機械学会賞(論文)
1996年
日本ロボット学会第6回技術賞(1995-11)
1995年11月
日本ロボット学会 第6回技術賞 ((社)日本ロボット学会)
1995年7月
第5回佐藤記念知能ロボット研究奨励賞 (電子総合技術研究所)
1995年
第5回佐藤記念知能ロボット研究奨励賞(1995-07)
1993年2月
1992年度計測自動制御学会学術奨励賞 ((社)計測自動制御学会)
1993年
1992年度計測自動制御学会学術奨励賞(1993-02)

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