自己点検・評価及び改善活動

本学は毎年、諸活動についての自己点検・評価を行い、その結果をもとに教育研究活動、管理運営等の改善・改革に努めています。
その中心的な役割を担う組織である自己点検・評価委員会のもと、本学及び本学を構成する各部局(学部・研究科、機構等)は自己点検・評価活動を行い、その結果は東京理科大学自己点検・評価報告書としてまとめ公表します。
さらに、自己点検・評価の結果顕在化した改善を要する事項については、各部局は自らが立てた改善計画を基に改善活動を行い、大学全体で共有します。
これら一連の活動を通じて、本学の長所・特色や改善を要する点等がより明らかになり、本学の教育研究活動の検証を通じた改善により、PDCAサイクルを適切に展開するよう努めています。

1. 2019年度 自己点検・評価報告書

2019年度に実施した自己点検・評価報告を以下に掲示します。

2. 2018年度 自己点検・評価報告書

2018年度に実施した自己点検・評価報告を以下に掲示します。

3. 2017年度 自己点検・評価報告書

2017年度に実施した自己点検・評価報告を以下に掲示します。

4. 2016年度 自己点検・評価報告書

2016年度に実施した自己点検・評価報告を以下に掲示します。

5. 2015年度 自己点検・評価報告書

2015年度に実施した自己点検・評価報告を以下に掲示します。

6. 2014年度 自己点検・評価報告書

2014年度に実施した自己点検・評価報告を以下に掲示します。

7. 2013年度 自己点検・評価報告書

8. 2012年度 自己点検・評価報告書

2012年度に実施した自己点検・評価報告を以下に掲示します。

9. 2011年度 自己点検・評価報告書

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