相見 晃久

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アイミ アキヒサ

相見 晃久講師

AIMI Akihisa

東京理科大学 理工学部 先端化学科

連絡先 〒278-8510  千葉県野田市山崎2641
TEL : 04-7124-1501 (代表)
akihisa.aimi@rs.tus.ac.jp
ホームページURL http://tus-fujimotolab.jp/
出身大学
2009年  学習院大学  理学部  化学科  卒業
出身大学院
2014年  学習院大学  自然科学研究科  化学  博士課程 修了
取得学位
学習院大学  博士(理学)  課程
研究経歴
研究職歴 2014-2016 学習院大学理工学部 EF共同研究員
研究キーワード 無機化学, セラミックス
研究分野
無機工業材料 (セラミックス, 酸化物, マルチフェロイクス)
研究課題
受賞
2018年 10月 4日
最優秀ポスター賞
2018年 9月 6日
優秀賞
2017年 9月 21日
セッション奨励賞
学会活動
2022年 5月 ~ 2023年 5月
公益社団法人日本セラミックス協会 学会誌及び論文誌の編集者
2021年 5月 ~ 2022年 5月
公益社団法人日本セラミックス協会 学会誌及び論文誌の編集者
客員教授
グループ ナノテク・材料
研究・技術キーワード 無機材料化学、機能性セラミックス、固体化学
研究・技術テーマ
  • マルチフェロイック酸化物の合成と評価
  • 強誘電性酸化物の合成と評価
  • Liイオン全固体電池用酸化物固体電解質
  • 構造解析
研究・技術内容 強誘電性、磁性、イオン伝導性など様々な機能を示す酸化物セラミックスの合成を行い、その構造と物性を調べています。そして、構成イオン、構造および物性の相互関係を明らかにし、新規材料合成の指針を得ることを目的としています。これまで、新規マルチフェロイック物質の発見と磁気転移温度制御、強誘電物質の発見とその強誘電発現機構の解明、新規Liイオン伝導性酸化物の合成とその伝導メカニズムの解明を行ってきました。
産業への利用
可能な産学連携形態
具体的な産学連携形態内容
その他所属研究機関
所属研究室 藤本研究室
所有研究装置 X線回折装置、走査型電子顕微鏡、充放電評価装置、アーク溶融炉、蛍光X線測定装置、コンビナトリアル静電噴霧装置
SDGs
専攻分野
研究分野
研究テーマ
    -
   授業名     開講学期    曜日時限   区分 開講学科
化学実験 前期 水曜3限 水曜4限 水曜5限 水曜6限 理工学部 物理学科
理工学部 情報科学科
化学実験 前期 水曜3限 水曜4限 水曜5限 水曜6限 理工学部 物理学科
理工学部 情報科学科
化学1‐A及び演習 前期 月曜2限 木曜1限 理工学部 先端化学科
化学1‐B及び演習 後期 月曜2限 木曜1限 理工学部 先端化学科
先端化学通論1 前期 集中講義 理工学部 先端化学科
Department of Pure and Applied Chemistry, Faculty of Science and Technology
先端化学通論2 後期 集中講義 理工学部 先端化学科
Department of Pure and Applied Chemistry, Faculty of Science and Technology
機器分析実験【旧】 前期~後期 前期(火曜2限 火曜3限 火曜4限 火曜5限)
後期(火曜2限 火曜3限 火曜4限 火曜5限)
理工学部 先端化学科
無機化学実験 前期~後期 前期(火曜2限 火曜3限 火曜4限 火曜5限)
後期(火曜2限 火曜3限 火曜4限 火曜5限)
理工学部 先端化学科
工業分析化学【旧】 後期 集中講義 理工学部 先端化学科
無機材料化学 前期 月曜2限 理工学部 先端化学科
研究実験(藤本) 前期~後期 前期(集中講義)
後期(集中講義)
理工学研究科 先端化学専攻