2018.09.13 Thursday

本学大学院生がHCV2018 SymposiumにおいてBursary Award 2018 International HCV Meetingを受賞

本学大学院生がHCV2018 SymposiumにおいてBursary Award 2018 International HCV Meetingを受賞しました。

受賞者 理工学研究科 応用生物科学専攻 博士後期課程3年 大橋 啓史
指導教員 理工学研究科 応用生物科学専攻 客員准教授 渡士 幸一 (国立感染症研究所)
理工学部 応用生物科学科 准教授 倉持 幸司
受賞題目 Aryl hydrocarbon receptor-cytochrome p450 1a1 pathway regulates hepatic lipid biosynthesis to maximize hepatitis C virus production.
受賞内容 芳香族炭化水素受容体―シトクロム P450 1A1 経路による脂質蓄積とC型肝炎ウイルス(HCV)粒子構築の最適化を解析した研究について、発表する内容が高く評価されたため若手研究者育成を目的としたBursary Award 2018 International HCV Meeting を受賞した。
受賞日 2018年9月4日

HCV2018 Symposiumのページ:https://www.hcv2018.com/home

渡士研究室のページ:https://www.niid.go.jp/niid/ja/from-vir2.html

倉持研究室
研究室のページ:http://www.rs.tus.ac.jp/kuramoch/
大学公式ページ:http://www.tus.ac.jp/fac_grad/p/index.php?3bd3

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