2018.07.10 Tuesday

本学教員が国際会議「第14回ラウンドテーブル・ジャパン」にパネリストとして登壇

2018年7月19~20日に、ジェトロ(日本貿易振興機構)会議室で行われる国際会議「第14回ラウンドテーブル・ジャパン」に、本学経営学研究科 技術経営専攻の宮永博史教授がパネリストとして登壇します。

ラウンドテーブル・ジャパンは、日本が直面している中長期の課題についてグローバルな観点から意見交換をする場として、2005年より毎年開催されています。国内外の政財界のトップ・リーダー、学界の有識者、企業の幹部、経営者等が最大150人集まる質の高い円卓会議です。日本の将来について継続的に議論する影響力のある国際会議として位置づけられています。

宮永教授は19日16:15~17:30に行われる「日本企業がより俊敏になる条件」というテーマで登壇する予定です。

日時 2018年7月19日(木)~20日(金)
テーマ 激変する世界の中で「意識改革」を進める
主催 株式会社フォルマ
スマジャ&スマジャ

ラウンドテーブル・ジャパンのページ:http://www.roundtablejapan.com/program/

宮永研究室のページ
大学公式ページ:http://www.tus.ac.jp/fac_grad/p/index.php?43ec

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