2018.07.04 Wednesday

本学教員と大学院生らがSISS-20においてBest Poster Karen Awardを受賞

本学教員と大学院生らがSISS-20においてBest Poster Karen Awardを受賞しました。

受賞者 理工学研究科 先端化学専攻 修士課程2年 乗川 時王
理工学研究科 先端化学専攻 修士課程修了 岸本 直也
研究推進機構 総合研究院 講師 野島 雅
受賞テーマ Mass separation of AuGe alloy using rotating electric fields(II)
受賞内容 本賞は、日本における二次イオン質量分析(SIMS)の黎明期にご活躍なされた加連明也氏を哀悼するため、国内のSIMSワーキンググループによって作られたものである。今後10年間に渡って本技術に関して卓越した成果を挙げた人物またはグループに授与されることになっており、栄えある第1回目の受賞となった。
受賞日 2018年6月28日

SISS-20のページ:
The Scientific International Symposium on SIMS and Related Techniques Based on Ion-Solid Interactions

研究推進機構 総合研究院のページ
研究室のページ:http://www.rs.noda.tus.ac.jp/~mnojima/
大学公式ページ:http://www.tus.ac.jp/fac_grad/p/index.php?3fcc

 

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