2018.02.27 Tuesday

日本物理学会 第73回年次大会を野田キャンパスで開催 (3/22~25)

日本物理学会第73回年次大会が、3月22日(木)〜25日(日)に、野田キャンパスで開催されます。この大会には、全国の国公私立大学および研究機関に所属する日本物理学会の会員約6,000名が参加し、約4,000件の物理学に関する学術講演を行います。

期間 2018年3月22日(木)~25日(日)
場所 東京理科大学野田キャンパス
〒278-8510 千葉県野田市山崎2641番地
東武野田線(東武アーバンパークライン)「運河」駅下車、徒歩5分
※アクセスはこちらから
主催 一般社団法人 日本物理学会
共催 東京理科大学

この大会開催に伴い、日本物理学会と東京理科大学は、小・中・高校生、大学生および一般市民の皆さん向けの「市民科学講演会」を下記の要領で開催いたします。どなたでも聴きに来て頂けますので、ふるってご来場ください。

日時 2018年3月25日(日) 13:30~16:10 (開場 13:00)
会場 東京理科大学 野田キャンパス 13号館 1311教室 (A101会場)
プログラム 広がる物理へのいざない ―ナノへ、宇宙へ―
1. 須藤 靖 (東京大学):「地球型惑星の生命の探し方 ―ペイルブルードットのリモートセンシング―」
2. 蔡 兆申 (東京理科大学):「超伝導人工原子のインパクト ―量子コンピューターへの挑戦―」
定員 500名 (先着順)
入場料 無料
後援 千葉県教育委員会、野田市教育委員会

詳細はチラシ、またはホームページをご覧ください。

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