2018.01.30 Tuesday

本学教員の東南アジア諸国連合(ASEAN)に関する解説を日本経済新聞が紹介

本学工学部 教養 大庭 三枝教授の東南アジア諸国連合(ASEAN)に関する解説が日本経済新聞で紹介されました。

大庭教授は記事の中で、東南アジア諸国連合(ASEAN)と日本の関係性についてさまざまの意味で区切りの時期を迎えていると述べた上で、今後日本はASEAN諸国と価値観を共有して「対等なパートナー」を目指し、政府間だけではなくさまざまなレベルでネットワーク構築することの重要性について解説しています。

詳細は掲載紙をご覧ください。

■ 掲載紙
『日本経済新聞』  2018年1月30日付朝刊

大庭教授のページ
大学公式ページ:http://www.tus.ac.jp/fac_grad/p/index.php?379d

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