2018.01.17 Wednesday

本学教員らが開発した、金属3Dプリンターにおいてアルミ合金を材料とする際のパラメーターについて日刊工業新聞が紹介

本学 工学部 機械工学科 佐々木 信也教授ら研究チームが開発した、金属3Dプリンターにおいてアルミ合金「ADC12」を材料とする際のパラメーターについて日刊工業新聞が紹介しました。

「ADC12」は、金型鋳造法の一つであるアルミダイカストにおいて最もよく利用されているアルミ合金の一つです。
今回の研究成果によって、国内での金属3Dプリンターの普及が進むと期待されています。

詳細は掲載紙をご覧ください。

■掲載紙
『日刊工業新聞』 2018年1月17日付

佐々木研究室
研究室のページ:http://www.rs.tus.ac.jp/tribolab/index.html
佐々木教授のページ:https://www.tus.ac.jp/fac_grad/p/index.php?52b0

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