2017.08.25 Friday

朝日地球会議2017パネル討論「カリスマ経営者はなぜ宇宙ビジネスに向かうのか」に向井副学長が登壇(10/3(火))

朝日地球会議2017は、「分断から共存へ 私たちが進む未来」をメインテーマに、欧米をはじめ、世界各地で起きている「分断」をどのように乗り越えていけるのか、国内外の識者や政策決定者、省庁や企業関係者、NPO関係者、来場者とともに解決策を探ります。

今年は、2008年から15年まで毎年開催してきた朝日地球環境フォーラムを含めて10回目となります。

開催期間は2017年10月1日(日)~10月3日(火)で、3日目のパネル討論に本学副学長の向井千秋が登壇します。

日時 10/3(火)17:10~18:20
会場 帝国ホテル東京
パネル討論 「カリスマ経営者はなぜ宇宙ビジネスに向かうのか」
「テスラ」創業者イーロン・マスクや「アマゾン」のジェフ・ベゾスらが今、宇宙ビジネスを本格化させている。
ガガーリンの初の有人宇宙飛行から半世紀余り。民間による宇宙開発競争が始まるなか、私たちに求められるものは何か?
パネリスト 東京理科大学 副学長 向井 千秋・A.T.カーニー プリンシパル SPACETIDE代表理事 石田 真康
コーディネーター 朝日新聞社執行役員 デジタル・国際担当 大西 弘美

◇朝日地球会議2017の詳細および参加申し込みはこちら

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