2017.08.03 Thursday

「研究推進機構 総合研究院 先進農業エネルギー理工学研究部門」と「理工学研究科 農理工学際連携コース」の共同シンポジウムを新聞各紙が紹介

研究推進機構 総合研究院 先進農業エネルギー理工学研究部門と理工学研究科 農理工学際連携コースが諏訪東京理科大学にて2017年7月25日(火)に共同開催したシンポジウム「農×食×健康 で豊かな暮らしを目指すこれからのスマート農業」を、新聞各紙が紹介しました。

諏訪東京理科大学が2018年4月からの公立化を前に地元との連携・共生、地域の一層の発展などを探った本シンポジウムには大学関係者のみならず、地元中小企業者、⼀般社団法人の代表らも登壇し、聴講者は学生及び先進農業に取り組む農家や企業、市の関係者ら約160名が参加し、今回の大学発のイベントは今後のスマート農業の活性化に一石を投じました。

詳細は掲載紙をご覧ください。

■掲載紙
 『日刊工業新聞』  2017年7月31日付
 『信濃毎日新聞』  2017年7月26日付
 『長野日報』    2017年7月26日付

先進農業エネルギー理工学研究部門のホームページ
http://www.tus.ac.jp/rist/lab/lablist/cat-01research/4481.html
理工学研究科 農理工学際連携コース
https://www.tus.ac.jp/news/resonance/research_info/03_course.html


シンポジウムの会場風景

諏訪東京理科大学 河村学長の挨拶

先進農業エネルギー理工学研究部門 渡邊部門長(右)と
地産地消料理研究家 中村 恭子様(左)

農理工学際連携コース 朽津コース長

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