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報告書

 

科学技術交流センターの活動や調査の報告書です。

創造的産学連携体制整備事業(知財群活用事業)

 「知財群活用事業」は、各大学がバラバラに保有する特許及びノウハウ等を、特定技術分野ごとに組み合わせてパッケージ化することで「知財群」を形成し、社会ニーズ・企業ニーズに対して、具体的な解決アプローチを提供することを目的とした事業です。 平成22年度から平成24年度まで、経済産業省の「創造的産学連携体制整備事業」に採択され、補助事業の終了した平成25年度からは、本学、東京電機大学及び野村證券などが参加する任意団体「大学知財群活用プラットフォーム」として活動を推進します。
詳細については、添付資料を参照してください。

添付資料 (PDFファイル 1.07MB)



イノベーションシステム整備事業(国際的な産学官連携活動の推進)

 本学の国際産学官連携活動は、文部科学省の補助事業「イノベーションシステム整備事業 大学等産学官連携自立化促進プログラム【機能強化支援型】国際的な産学官連携活動の推進」のもとで平成20年度から平成24年度まで5年間行ってきました。 補助事業を終了した平成25年度からも、国内企業の海外展開、海外企業との共同研究・ライセンスなどを目指し、積極的に国際的な技術移転活動を展開します。
これまでの活動内容については、添付資料を参照してください。

事後評価結果 (文部科学省Webページ)
事後評価報告書 (PDFファイル 2.47MB)
添付資料 (PDFファイル 2.21MB)
シンポジウム (webページ)



欧州諸国との国際的産学官連携を推進するための制度調査

学校法人東京理科大学は、文部科学省の平成18年度「大学知的財産本部整備事業」21世紀型産学官連携手法の構築に係るモデルプログラム事業に採択されました。 調査結果報告書(欧州諸国との国際的産学官連携を推進するための制度調査)を掲載いたしますので、ご参照ください。

調査結果報告書1 (PDFファイル 751KB)
調査結果報告書2 (PDFファイル 812KB)
調査結果報告書3 (PDFファイル 750KB)