HOME > 産学官連携ケーススタディ > ケーススタディ一覧

ケーススタディ一覧

 

大学の技術が生かされるために

大学の技術が、直接的に企業に生かされることは非常に難しいとされています。
ここでは、公的機関の補助事業などに教員と企業が参加して大学の技術が事業化するまでの事例などを紹介することによって、大学教員の役割や企業の役割そして当センターの役割をお伝えいたします。コストを最小限に抑えて成果を生むためには、共同研究含めて長い時間と関係者の努力が必要といえます。

NEW! No.02

産学連携推進モデル

理工学部土木工学科 二瓶泰雄准教授の事例

「国」「大学」「企業」の一体化による産学連携事業の成功事例をご紹介いたします。

No.01

ナノインプリント用高耐熱性離型剤の開発

産学官連携ケーススタディ(NEDO事業が本格化スタート)

「ナノインプリント用高耐熱性離型剤の開発」事業が始動した。それは、本学TLOが中心になり取り組んだ、ひとつの成果といえます。その事例を紹介します。