可能性をカタチにする。

 

地球をきれいにする技術

藤嶋 昭 学長
一見、何の変哲もないきめ細かな白い粉ですが、これが、私の研究に大きく関わってくる「酸化チタン(TiO2)」です。>> 続きを読む

宇宙ロボット工学・小型衛星技術

木村 真一 教授
1957年の旧ソ連による人工衛星スプートニクの打ち上げ成功以来、世界各国が人工衛星の打ち上げを行い、その回数は4500回を超えました。>> 続きを読む

環境にやさしい熱電材料

飯田 努 教授
地球上には870万種以上の生物が存在するという論文が、2011年8月24日にカナダ・ダルハウジー大学とアメリカ・ハワイ大学の研究チームにより発表されました。>> 続きを読む

世界トップレベルの火災科学研究

松山 賢 准教授
現在、日本国内では年間5万件近い火災が発生しており、近年では減少傾向にありますが、それでも1500人以上が命を落としています。>> 続きを読む

形のキラリティ、カイロモルフォロジー研究

黒田 玲子 教授
私たちの身体は、どのように遺伝子に則ってつくられているのでしょうか?>> 続きを読む

夢の次世代電池

駒場 慎一 教授
今、私たちの暮らしになくてはならないスマートフォンやモバイルPCなどの端末には、主にリチウムイオン蓄電池が搭載されており、その性能の高さからハイブリッド自動車にも利用されています。>> 続きを読む

久保 允人 教授
私は「病気のない世界」を実現するというビジョンを持っています。それは決して夢物語ではなく、絶対に実現できるものだと信じています。>> 続きを読む

佐々木 信也 教授
トライボロジーは扱う範囲が非常に広く、文字通り“つかみどころのない科学・技術”とも言われます。そもそも一般には、トライボロジーはあまり馴染みがないものと思います。>> 続きを読む