表彰
本学では課外活動において優秀な成績や功績のあった団体、個人を表彰しています。
学長賞は国際的、全国的な活躍に、学生部長賞は地域的、あるいは加盟している連盟での活躍に対しての表彰です。
また特別奨励賞、奨励賞は今後の活躍が期待されるもの、特別功労賞、功労賞は課外活動の発展に貢献したものに贈られます。
学長賞
団体
| I部体育局 柔道部(神楽坂・野田) |
第60回全日本学生柔道優勝大会 3回戦
第52回全日本理工科学生柔道優勝大会 3位 |
学生部長賞
団体
| I部体育局 ソフトボール部(野田) |
第26回東日本大学ソフトボール選手権大会 3位
平成23年度関東学生ソフトボール春季I部リーグ戦 優勝 |
個人
| 大久保 宇悟(I部体育局 硬式庭球部(神楽坂) 理学部第一部 化学科 4年) |
| 関東理工科大学硬式庭球連盟 2011年個人戦 男子ダブルス 優勝(友田・大久保ペア) |
| 友田 圭祐(I部体育局 硬式庭球部(野田) 理工学部 電気電子情報工学科 4年) |
関東理工科大学硬式庭球連盟 2011年個人戦 男子シングルス 準優勝
関東理工科大学硬式庭球連盟 2011年個人戦 男子ダブルス 優勝(友田・大久保ペア) |
特別功労賞
個人
| 五十嵐 亮平 (久喜 経営学部 経営学科 4年) |
| 毎日新聞夕刊 執筆記事34回掲載 |
| 加藤 健 (I部体育局 舞踏研究部(神楽坂) 工学部第一部 経営工学科 4年) |
| 第43回東西対抗学生競技ダンス選手権大会 スローフォックストロットの部 3位 |
功労賞
個人
| 伊藤 豊大 (I部体育局 局長) 他 本部役員 計13名 |
| 田所 晋一 (II部体育会 会長) 他 本部役員 計 3名 |
特別奨励賞
団体
| I部体育局 男子ラクロス部(神楽坂・野田) |
| 第24回関東学生ラクロスリーグ戦 2部Aブロック 1位(1部昇格) |
| I部体育局 ハンドボール部(神楽坂・野田) |
平成23年度春季関東学生ハンドボールリーグ 4部 優勝(3部昇格)
平成23年度秋季関東学生ハンドボールリーグ 3部 準優勝 |
個人
| 関根 光一 (I部体育局 少林寺拳法部(神楽坂) 工学部第一部 経営工学科 3年) |
| 第48回少林寺拳法関東学生大会 男子三段以上の部 1位 |
| 田中 健太 (I部同好会・その他 杖道居合道部(神楽坂) 工学部第一部 工業化学科3年) |
| 第38回全日本杖道大会 初段の部 優秀賞 |
| 古谷 昌平 (I部文化会 将棋部(神楽坂) 理学部第一部 化学科 3年) |
| 平成23年度関東大学将棋連盟主催秋季個人戦 ベスト8 |
| 矢崎 貴紀 (I部同好会・その他 杖道居合道部(神楽坂) 理学部第二部 物理学科 3年) |
| 第38回全日本杖道大会 初段の部 優秀賞 |
| 浦和 新 (野田同好会・その他 ジャグリング部(野田) 理工学部 経営工学科 2年) |
Japan Juggling Festival2011 in Tokyo チャンピオンシップ 男子個人部門 金賞(優勝)
〃 全部門総合 理事会賞 |
| 田中 大希 (I部体育局 水泳部(野田) 理工学部 機械工学科 2年) |
| 第84回関東学生選手権水泳競技大会 男子100m背泳ぎ 3位 |
奨励賞
団体
| 野田文化会 機械工学研究会(野田) |
| 第9回全日本学生フォーミュラー大会 日本自動車工業会 会長賞 |
| I部体育局 陸上競技部(神楽坂・野田) |
| 第90回関東学生陸上競技対校選手権大会 男子2部 4×100mリレー 7位 |
個人
| 菊田 恭平 (I部体育局 ハンドボール部(野田) 理工学部 数学科 3年) |
| 平成23年度秋季関東学生ハンドボールリーグ 3部 得点王 |
| 高橋 夏樹(I部同好会・その他 サイクリング同好会(神楽坂) 工学部第一部 機械工学科2年) |
| 競技自転車レース「ツール・ド・群馬上野村ヒルクライム2011」男子A 9位 |
感謝状
団体
| 理大祭実行委員会(神楽坂) |
| 今年は「JOYFUL」をテーマとし、震災被災地の方々や社会全体に対して「楽しく嬉しく」の想いを込めた祭典を実施した。例年より短い祭典期間にもかかわらず、様々な工夫を凝らし、効率よく例年並みの企画数を運営したほか、募金箱の設置や応援メッセージの動画配信などチャリティープロジェクトも新たに企画し、関係者皆の想いや気持ちを表現した心ある理大祭を成功させた。 |
| 理大祭実行委員会(野田) |
| 近隣住民等の理解・協力が不可欠な野田キャンパスにおいて、実行委員長を中心とし、“地域密着型の学園祭”を成功させるため一致団結し企画運営を行なった。今年度は天候に恵まれず、企画変更を余儀なくされる中、困難なことにも果敢に立ち向かい、10,000人を超える来場者を集め、地域と大学の架け橋となる学園祭を成功させた。 |
| 理大祭実行委員会(久喜) |
| 「理covery」というテーマを掲げ、近隣住民による模擬店やライブ、恒例の花火や復興支援イベントなどを企画、運営し、震災で沈んでいる日本を久喜から元気にしようというテーマどおり、学生と地域が一丸となって学園祭を盛り上げた。 |
| 体育祭実行委員会(神楽坂・野田・久喜) |
| 今年度は「皆で作る」体育祭をテーマとし、近年、参加者数が減少している一般学生に対して様々な広報活動に取り組んだ結果、例年より多くの参加者に恵まれた。一般学生が楽しめる種目を追加した雰囲気の良い体育祭を作り上げ、成功に導いた。 |
| 野田文化会 ココサポ(ボランティア) |
| 毎月2回、篠籠田、高柳、豊四季等の児童センターで科学実験教室をボランティアで行っており、昨年からは野田市・柏市の特別支援学校および社会福祉協議会から要請を受け、柏市児童センターでも小学生を対象とした科学実験教室を開催した。また、パートナーシステムちばの要請を受け、障害者の方と遊園地や水族館に出かけるなど、部員のボランティア活動は地域社会にとても貢献している。 |
I部体育局 サッカー部(久喜)
久喜その他 ナレッジ研究会(久喜) |
| 東日本大震災の被災地のうち救援活動が遅れている場所へ救援物資を届けることを自主的に計画し、サッカー部、ナレッジ研究会、それぞれの団体内で物資を募り、代表3名が岩手県陸前高田市へ食料品や生活用品など救援物資を直に届けた。 |
| I部体育局 軟式野球部(久喜) |
| 東日本大震災の被災地を支援するため、駅前にて自主的に募金活動を行った。160万円にも のぼる募金を集め、被災地に寄付をした。 |
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